【2017.4.28ダメ出し Vol.52】 夢は経営にとって、どういう意味を持つのか

今回のダイジェスト

今回のゲストは先週に続き、居酒屋を2店舗営むなんじゃろー代表取締役の植田修司さんと、新たに全国の仲間とイベント「居酒屋大サーカス」を立ち上げたIZAKAYA NIPPON理事長の山根浩揮さんです。大4回居酒屋大サーカスを5月20、21日に広島市中区の旧市民球場跡地で開催。47都道府県から居酒屋が出店し、料理屋地酒を販売します。植田さんは実行委員長です。夢を事業に取り入れる意味を全国で1500人以上の生徒がいる社長再生プロモーターの板坂裕治郎が解説します。

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ゲスト紹介

名前
植田 修司 様
会社名
なんじゃろー
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安佐南区上安で、「炭火焼き なんじゃろー」と「お好み焼き にこめ」を経営し、地域に喜ばれる店作りを目指しています。 2017年5月20日、21日に旧市民球場跡地にて開催される、47都道府県の飲食プロ集団が食と酒とおもてなしをもってやってくる。 2日間限りの巨大居酒屋『居酒屋大サーカスin広島 2017 ええじゃんIZAKAYA!! ええじゃんHIROSHIMA!!』の実行委員長も務める。
HP
http://www.nanjaro.jp/
ブログ等
http://izako-dc.com/

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2017.4.21ダメ出し Vol.51不振続きの店が活気ある店に

ダイジェスト

今回のゲストは、居酒屋を2店舗営むなんじゃろー代表取締役の植田修司さんです。建築士になる夢に挫折した後、勤めた焼き鳥店をオーナーから購入しました。さらに出店した焼き鳥ライブハウスは半年で閉店し、鉄板焼きのお店も不振が続きましたが、業態を変更するなどして業績を回復。今までは、常にスタッフが充実し、活気ある店になりました。その秘訣を全国で1500人以上の生徒がいる社長再生プロモーター板坂裕治郎が解説します。

ゲスト紹介

なんじゃろー  植田 修司 様

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2017.4.14ダメ出し Vol.50高い技術武器に地域に根ざした経営

ダイジェスト

今回のゲストは、2回目の登場の小倉建設専務取締役、小倉一弥さんです。技術の高い自社の大工が和室の欄間彫刻などを手彫りで手掛けます。込み入った作業ができるので、大きなはりがある田舎の家屋のリフォームやリノベーションを請け負っています。人口減少が進み高齢者が多い中、地域に根ざした建設会社を営むコツを、全国1500人以上の生徒がいる社長再生プロモーターの板坂裕治郎が解説します。

ゲスト紹介

㈲小倉建設  小倉 一弥 様

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2017.4.7ダメ出し Vol.49小規模経営の会社が大企業に立ち向かうには

ダイジェスト

番組スタートから、ほぼ1年。経営や人生で、どん底を味わったさまざまなゲストに登場してもらいました。どん底から復活のキーワードは、「経営の範囲」です。八方美人的な経営ではなく、絞り切る経営が重要です。具体的にはどうすれば良いのでしょうか。規模の大きい会社に立ち向かう小規模経営の会社には何が必要なのか、全国で1500人以上の生徒がいる社長再生プロモーターの板坂裕治郎が1年を振り返りながら指南します。

ゲスト紹介

㈱タイアンドギー  板坂 裕治郎

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2017.3.31ダメ出し Vol.48経営者なら皆が経験する悩み

ダイジェスト

今回は過去に放送したゲストのお話を振り返ります。行動と笑顔が自分を幸せにするという経験から心理カウンセラーとなったユーフォリアのしらいしみほさん。エステ会社を立ち上げ順調に売り上げを伸ばしたが、売り上げと経費のバランスが合わなくなって苦しんだBLCの石田美子さん。再び家具を売ってみたいと思い53歳で転職されるた井口家具百貨店 出上圭三さん社長再生プロモーターの板坂裕治郎が彼らの人生を振り返り、ビジネスのコツを解説します。

ゲスト紹介

㈱タイアンドギー  板坂 裕治郎

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