【2020.11.6ダメ出し Vol.211】
どん底で見つけた仕事

ダイジェスト

今週のゲストは先週に続き、京都府の書導家、藤井翔夢(しょうむ)さんです。大学卒業後に設計デザイン会社に就職し、その後独立。デザイナーズマンションの設計で事業は好調でしたが、リーマン・ショックで仕事がなくなりました。今後どのように生きていこうかと悩んでいた時、「字がきれいなら何とか生きていける」という母の教えで、習っていた書道を仕事にしようと決めました。板坂裕治郎が話を聞きます。

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ゲスト紹介

名前
藤井 翔夢 様
会社名
書導家
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5歳から書道を始めるも小学生から野球に没頭し甲子園を目指す。ところが高校進学の際にその夢を諦めた。そこから無気力無関心無感動の長い時代を経て、31歳で社長になるが裏切りと挫折の日々。母からの「字がうまく書けたらなんとかなる」を思い出し、もう二度と人生を諦めないと誓う。50歳からの挑戦に乞うご期待!
HP
https://www.shunjifujii.com/
ブログ等
https://shomufujii.com/