AIに会社を見つけてもらえない原因は
情報発信の量ではなく中身です
これからは社長自身の経験や持論をブログに残すことが
AIにも人にも選ばれる会社の資産になります
ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・
業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる
影響力を持った経営者を輩出する
これをビジョンに
NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し
百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター
それでは2026年9月21日(月)号
行ってみよう!
先日
日本経済新聞に
noteを企業の採用や
自社メディアとして活用する会社が
増えているという記事が出とった

その背景に
生成AIがあるという話
これから中小零細弱小家業の社長は
ここをちゃんと理解しとかんと
知らん間に
世の中から見つけてもらえん会社に
なってしまうかもしれんよ
①検索されるだけの時代が終わってきた
今までは何か調べようと思ったら
Googleを開いて
検索して
ズラッと並んだホームページから
気になるサイトをクリックする
これが普通じゃった
でも今は
ChatGPTに聞いたり
GoogleのAIに聞いたりして
そこで答えが出てしまう
つまり
わざわざ会社のホームページまで
来てくれんようになっとるんよ![]()
日経の記事でも
SNS
採用サイト
ECサイトなど
企業の情報が
いろんな場所にバラバラになっている中で
企業自身の情報を蓄積していく場所の
重要性が高まっていると紹介されとった
②AIが欲しいのはキレイな文章じゃない
じゃあ
というと
ワシは全く逆じゃと思っとる
今後価値が出てくるのは
こういう
生々しい情報なんよ
実際にnoteの分析でも
AIから流入の多い記事は
書き手の経験や専門性に
裏付けられた深い記事や
一次情報を多く含んだ記事が
多いという結果が出とる
そりゃそうじゃろ
誰でも書ける文章なら
AI自身が書けるんじゃけぇ
③中小企業こそ社長が書いた方がええ
これは大企業よりも
ワシら
中小零細弱小家業の方が
圧倒的に有利じゃと思う
なぜなら
会社と社長の距離が
メチャクチャ近いから
こういう話全部が
じゃけぇワシは昔から
ブログは広告じゃない
自分自身を知ってもらうための
分身じゃと言い続けてきた
その価値が
生成AIの登場によって
さらに大きくなってきたんじゃと思う
④AI時代だからこそ人間臭さを出せ
これからは
文章を書く作業そのものは
AIがやってくれるようになる
じゃけぇ
文章が上手いか下手かなんて
そんなに重要じゃなくなる
それよりも
ここなんよ
AIを使うなと言うとるんじゃない
AIはどんどん使えばええ
ただ
中身までAIに作らせたら
アナタじゃなくなる
これからの時代
AIに選ばれる会社になるために
必要なのは
AIっぽい文章を書くことじゃない
逆なんよ
どれだけ
アナタにしか語れない話を
ネット上に残しておけるか
これが会社の
新しい資産になる
この日経の記事にも
こんな事が書かれとったけ

じゃけぇ社長さん
AIの勉強もええけど
その前に
アナタにしか書けん話を
今日ひとつ
ブログに残してみんさい
このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら
ここに質問してみて
ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので
ほんじゃまた

