365日ブログと365回ブログの決定的な違い

ブログセミナーの様子

vol.6809

365回書くのと365日書くのは
同じようで全然違う

なぜならば
そこには「継続」の本質が
隠れとるけぇ

・数を追う人
・積み上げる人

この差が
後々とんでもない開きになる

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2026年7月31日(金)号
行ってみよう!

 

①離脱者続出のタイムリミット

昨日は東京132期
毎日ブログスタートから
3ヶ月目のフォローアップセミナーじゃった

フォローアップって聞くと
タイトル見直すだけの
軽い会に見えるじゃろ

でもね
ここが1番の山場なんよ

過去132回分のデータが
はっきり教えてくれる

 

毎日ブログを
1番離脱するのが

この最初の3ヶ月

そりゃそうじゃろう

今まで毎日コツコツ
何かをやり続けた経験がない人が
ほとんどなんじゃけ

そんな人が
いきなり

「毎日書け」って言われるexclamation

そりゃキツいに決まっとる

泣き言も出る
弱音も出る

当たり前じゃ

でもね
この3ヶ月を
乗り越えた人だけが

やっとセミナーらしい
セミナーを受けられる

昨日はまさにそれexclamation

 

タイトルの元となる

あなたは何が出来る人で
どんな人を救えることが出来る人なのか

そんな事を
洗いざらい紙に書き出してから

タイトルを考える

そういう核心に触れる話が
やっとできるステージじゃ

 

②仕組みが人を続けさせる

15年前
このセミナー始めた頃は
わしも甘かった

初回で書き方全部教えて

「じゃあ今日から頑張ろう」
「次は1年後にまた会おう」

そんなやり方じゃった

でもね
それで1年続く人は

たったの4%

20人おっても
最後まで残るのは
1人おるかおらんか

こりゃいかんと思ってね

 

そこから

どんな人でも
毎日更新を続けられる仕組みを
どんどん取り入れた

 

1番効いたのは3つ

1つ目は

連帯責任で
全員でやり切るという縛り

 

2つ目は

みんなでブログを読み合い
お互いコメントし合う

そうすることで
「誰かが読んでくれている」
その安心感が支えになる

 

そして最後の3つ目は

接触頻度
とにかく何回も会わせる

会えば会うほど
「辛いのは自分だけじゃない」
って気づいていくんじゃ

初回でNJE理論と
書き方を全部叩き込む

そこから毎日ブログスタート

1ヶ月目はZoomで近況報告
みんなで泣き言も言い合う会があって

2ヶ月目は、わし抜きで
生徒さんだけの懇親会

ここで愚痴も本音も
全部出し切ってもらう

わしがおったら
言えんこともあるじゃろ

じゃけ、わざと外れとるんじゃ

 

そして迎えた3ヶ月目が
昨日のフォローアップ

連帯責任
安心感
接触頻度

この3つが噛み合うと
人はちゃんと続くんじゃ

根性論だけじゃ
絶対もたん

仕組みで支えるっていうのは
そういうことなんよ

 

③365回と365日の話

ここまで手厚くやっても
ちょいちょい抜ける人はおる

それだけ
毎日書くいうのは
高いハードルなんじゃね

でもね

このハードルを超えた人にしか
見えん景色があるんよ

昨日集まった
東京132期のメンバー

毎日きっちり書いとる人
ちょいちょい泊まっとる人
ネタを溜め込んどる人

いろいろおったよ

でもね
昨日みんなに伝えたのは

わしが目指しとるのは

365のブログじゃない
365のブログなんじゃ

この違い
似とるようで
実はめちゃくちゃデカいexclamation

数だけの365回でええなら
別にAIで書かしゃええじゃん

ちゃんと書いてくれるよ

 

でも、わしが求めとるのは

365日毎日毎日
1つずつ言葉を積み上げること

これがね
人間の脳を活性化させて
思考を鍛えて

生き方まで
変えていくんじゃdouble exclamation

 

④昨日の132期に見た景色

正直言うと
昨日のメンバーの中には
危うい人も何人かおった

このままいけば
抜けてしまうかもしれん

そんな空気も感じた

でもね
ここからが本番なんじゃ

1人の頑張りより
みんなの結束力

誰かが弱ったら
誰かが支える

そうやって
お互い引っ張り合いながら
どこまで踏ん張っていけるか

それを見届けるのが
私わし仕事じゃと思うとるexclamation

 

昨日の132期
この先どう伸びていくか

これがほんまに
見物なんじゃ

離脱するもしないも
結局は本人次第

でもね
その本人を支える仕組みを
作り続けるのが

わしの役目じゃと
昨日改めて思うたよ

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

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ゆうじろうロボットに聞く!