ビジネスモデルが当たらんのは商品が悪いからじゃない
これはペルソナが甘いだけじゃない
30代女性程度の設定でなぜダメなんか
その理由と絞り込み方をブログで書いたけえ
最後まで読んでみてね
ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・
業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる
影響力を持った経営者を輩出する
これをビジョンに
NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し
百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター
それでは2026年9月11日(金)号
行ってみよう!
①昨日のセミナーと自分目線の落とし穴
昨日は
異端児エリート養成大学校
2年生14期生の
ビジネスモデル構築
セミナーの日じゃった
今回は
9月と10月で
合計4日間かけて
ビジネスモデルを
作っていくんよ
これがね
まぁまぁ
大変なんじゃ
なんでかって言うと
みんな
自分の都合で
ビジネスモデルを
作ってしまうんよ
自分の主観で
いろんなことを
考えてしまう
②主役はお客さん 心理学で見る目線
ビジネスモデルの
主役は誰か言うたら
そこを考えることが
めちゃくちゃ大事
じゃけど
みんな
ビジネスやっとると
ものを売りたい
気持ちはわかる
じゃけど
その感覚が
この主語は誰かって言うと
売り手目線じゃろ
そうじゃなくて
っていう目線に
変えんとダメなんよ
買ってもらう
言う時の主語は
お客さんになるじゃろ
じゃけえ
ビジネスモデルを作るとき
1番大事なんは
心理学じゃと
伝えとる
お客様が
何に困って
その困り事を
どう解決したいか
そのために
何を検索して
何を有益な情報として
見とるんか
その人と
同じ目線に
なれるかどうか
まずここが1番重要なんよ
③曖昧な設定はダメ ピンポイントで絞り込む
それが分かったら
次に重要なんは
それが
30代以上の女性
みたいな曖昧な設定を
してしまうと
30歳の目になるんか
40歳の目になるんか
50歳の目になるんか
見るものも
感じることも
各年代で
全然違うんじゃ
幅が広いと
誰にも当たらん
ビジネスモデルに
なってしまうんよ
じゃけえ
もっともっと
絞り込んで
ピンポイントで
考えんといけん
昔はサラサラ
じゃったのに
最近髪の毛が
うねり始めた
量も減ってきて
悪いことに
白髪も増えてきた
昔はきれいねって
うらやましがられとったけど
今は水分が足りんくて
バシバシしとるし
昔の面影はどこにもない![]()
そう思っとる
あなたにって
ビジネスモデルを
作ったら
他の人には
当たらんかも
しれんけど
これが
ビジネスモデルを作るときに
1番重要なことなんよ
じゃけど
ほとんどの人が
救ってあげたい
理想のお客様像が
ここまで
ビタっと決まっとらん

だから
ビジネスモデルなんか
作れるわけないんじゃ
④徹底的なヒアリングでビジネスモデルは完成する
今回の
2年生14期生にも
まず理想の顧客は
誰なのかって
そこに時間をかけて
ピンポイントで
絞り出してもろうた
でも
絞り出したら
その人の目線に
なれるかって言うたら
そんなに簡単じゃない
売り手が男性じゃったら
女性の気持ちなんて
絶対わからんよ
じゃあどうやったら
その気持ちに
なれるかって言うと
徹底的に
ヒアリングする
しかないんじゃ
その人が
どんなことで
困っとるんか
聞いて聞いて
聞きまくる
そしてその人の悩みが
充分理解でき始めたら
じゃけえ
ビジネスモデルを
作るには
まず理想の客を
ピンポイントで絞る
そしてその客を
徹底的にヒアリングして
その人を
すべてわかるまで
話を聞く
しかもそれが
1人2人じゃ
ダメなんじゃ
10人ぐらいは
聞いてきて
初めてその世界が
わかるようになる
じゃけ、今回の
2年生14期生にも
2日間
頭に汗をかいて
絞り込んでもろうた
そして
宿題として
そういうお客さんに
ヒアリングをしてくる
いう宿題を出した
次回までに
10人ぐらい
ヒアリングしてくると
次のビジネスモデル
構築の時には
すんなりと
いろんなアイディアが
浮かんでくると思うんよ
そうやって
ビジネスモデルってのは
作っていくんよ
だから大事なのは
どんな悩みを持っている
どんな人を救いたいのか
ココが見えてない人は
いくらビジネスモデルの勉強しても
一生、良いモノはできんよ
このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら
ここに質問してみて
ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので
ほんじゃまた

