昨日は名古屋でのセミナーも終わり
さぁ~帰ろうか!
っと名古屋駅についたら
メロリンキューを発見![]()

たけしの元気が出るテレビだったかな
面白い高校生だった子が
今でも面白い人になっている![]()

令和新選組という新党を
たった一人で立ち上げていると力説され
1人だから何やってもいいと
もうスーツすら着てなかった![]()
そんな太郎ちゃんを横目に
駅構内に入っていくと
クッソ人がある![]()

はぁっ
なんで![]()
って思ったけど
世の中は明日から
10連休!
だから帰省客で
ごった返しとるんじゃ!!
こりゃまずい!
そう思いすぐに
スマホでチケットが買える
EXサービスを見ると
グリーン車までいっぱいで取れない![]()
結局、乗りたい時間から
2時間近く後の列車を取り
なんとか広島に帰れたけど
世の中は10連休で浮かれとるんじゃ・・・![]()
じゃけ今日あたりは
日本を出国している人も多いんじゃろうね

わしゃ・・・無理じゃ
あんなに人が多いところに
わざわざ入っていくなんて
自殺行為にしか見えん

でも世の中の人たちには
待ちに待った10連休なんじゃろうね
そんなウキウキワクワクの
大型連休

楽しみにしている人もいれば
恨んでいる人もいるんです
そう!
わしら365日毎日更新ブロガーにしてみたら
こんなキツイ連休はない!
いつものリズムで書けなくなるのと
家族サービスという
大きな弊害が立ちふさがってくる
いつもなら
一日の中で
あのタイミングで書こう!
というリズムが出来ているけど
こういう連休になると
いつもと勝手が違うので
いつも通りに行かない事ばかり


あのタイミングで書こう!
そう思っていても
何が起こるかが分からないのが
休日の特徴
いつもは仕事場にいない子供たちと
24時間一緒に居ようもんなら
それだけで疲れてしまい
ブログを書くどころじゃなくなってくるし
そんな家族の目を盗んで
ブログなんか書いていると
鬼嫁からの
きつい一言が飛んで聞くる

休みの日にも
ブログなんかやって
あんたはオタクなん![]()
なんて言われる始末・・・
わしのように
もう11年も書いていると
そんな大型連休だから
どうこう変わることもないし
そんなことに左右されることもないけど
うちの塾生さんには
5月の中旬で
365日を達成される人たちもいる
彼らからすると
あとちょっとだから
なんちゃなく乗り越えそうな気がするけど
これが不思議なんじゃけど
うちの塾生さんの
一番の離脱ポイントは
1番がスタートから3ヶ月目
2番がスタートから6ヶ月目
そして3番目が
なんんと![]()
あと1ヶ月で達成するという
11ヶ月目が多いんです
このあたりで
変な感情に襲われるんです
何のために
こんなブログを
書いているんだろうか・・・
そんな気持ちになり
なんとなくブログを書く指が
上手くはじかなくなってきて
気が付いたら
止まってしまった・・・

マラソンで言うところの
35キロ地点のようなところかもしれん
あの高橋尚子さんが
サングラスを投げ捨てたあの地点です![]()

ゴール直前には
もう1段階ギアを上げる必要があるのかも
だからあとちょっとで達成する彼らも
最後のギアを上げる時点で
この10連休はキツイと思う
その他には
まだスタートして1カ月という人もいる
このNJE理論ブログは
最初の3カ月が鬼門であって
この3カ月で
多くの方がリタイヤしていく
そんな魔の3カ月なのに
そのタイミングでこの10連休
キツイ以外の何物でもない
でもそれは
経営者である皆さんが
色々な障害物によって
試されとるんですよ
ビジネスを成功させるのは
そんなに簡単な事じゃないんですよ
迫りくる色々な障害物を避けながら
ある時はその障害物にあたり
大きな怪我をしたり
ある時は
それを避けるように
ウルトラCを発揮したり
そうやって強くなるんです
だからこの連休も
皆さんが立派に成功する
経営者になれるかどうかの
試練なんです!
結果からいうと
うちの塾生さんの
半分近くは
この試練に負けてしまっているんです
昔は96%の人が
この試練に負けていたけど
今でも約50%の人が
試練に負けている

さぁ~みんなはどっち![]()
試練に打ち勝つ人ですか
それとも
試練に跳ね返され負けってしまったことに
色々と言い訳を付けてごまかす人ですか
勝つ人負ける人
どちらに入るかは
すべてあなた自身で決めれることです
ただ言えることは
人よりも成功したいのであれば
人が出来ないことをやる
ただそれだけの事です!
こんな10連休中
家族でワイワイやっている中でも
ずっとブログを書くなんて
普通の人はできませんからね![]()
さぁ~今日から始まった
楽しい楽しい10連休
連休明けの5月7日
みんながいることを期待して
喝--------っ



ほんじゃまた
