盛り上がるチームには理由がある

ブログセミナーの様子

vol.6551

4エリアが交わった交流会で見えた決定的な差

盛り上がるチームと凪のチームの違いは何か?

受けた恩を返せない人に未来はあるのか
ブログの前に問われる人間力の本質とは

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2025年3月5日(木)号
行ってみよう!

 

① 全国が混ざった4ヶ月半の節目

昨日は沖縄・福岡・大阪・東京
4つのエリアのメンバーが一堂に会した

同じタイミングで走り出し
同じスピードで学び続けてきた仲間たち

毎日ブログを書き始めて
ちょうど4ヶ月半

ここで一度 シャッフルする

いつもの地域ごとの枠を外し
全国で入り乱れて語り合ってもらった

なぜそんな場をつくるのか

せっかく同じ志で
やっているのなら

井の中の蛙で終わるなdouble exclamation

と言いたいから

全国にはこんな仲間がいる
同じように葛藤し
同じように歯を食いしばりながら

それでも書いている人間がいるexclamation

それを体で感じてほしいから

コミュニティは
広げてこそ意味がある

閉じた瞬間に成長は止まる

 

② 盛り上がるエリアと凪のエリアの違い

そんな交流の中で
出てきた話題がある

自分の地域は
盛り上がっているかどうか

これが面白いほど差が出る

コメントが飛び交い
まるで遊ぶように
わちゃわちゃ楽しみながら
やっているエリアもあれば

静まり返り
決まった人だけが
淡々とやり取りしているエリアもある

同じルール
同じ期間
同じ環境

それでも空気は全く違う・・・

 

何が違うのか

答えはシンプル

お節介を焼ける人がいるかどうか

どうせやるなら楽しもうや
せっかくなら全員巻き込もうや

そう言って動ける人間が
一人いるだけで
空気は変わるdouble exclamation

その人がハブになる
その人が火種になる

ブログの関係が
本物の人間関係に変わっていく

でも

その存在がいないと

する人はする
しない人はしない

そんな固定化が始まる

そしてそれがやがて
凪状態になっていくバッド (下向き矢印)バッド (下向き矢印)

 

③ コメントを返せない人の盲点

ブログを書いて
誰からも反応がなかったらどうだろう

うんともすんとも
言われなかったら

心は削られるバッド (下向き矢印)バッド (下向き矢印)

 

実際、それが

離脱の原因になる

これは過去を見れば
はっきりしている

だからルールにしている
同じエリアに上げたブログは

みんなで読み合い
みんなでコメントし合う

難しいことは要らない

面白かったよ
ここ共感したよ

それで十分

大事なのは

一人じゃないと
感じてもらうことdouble exclamation

 

でもここで
不思議な現象が起きる

コメントをもらって嬉しかった人が
なぜ今度は返さないのか

受けた恩は返す
これはビジネス以前の話exclamation

赤の他人が時間を使い
あなたの記事に
1行でも書いてくれている

それに無反応バッド (下向き矢印)バッド (下向き矢印)

それは

店でお客さんが質問しているのに
店主が黙っているのと同じ

それで商売がうまくいくと思うか

返報性の法則は
テクニックじゃない

人間の根っこ

ここができていないのに

売上を上げたい
人生を変えたい

順番が違う

 

④ 縁を紡げる人だけが伸びる

昨日の2時間
入れ替わり立ち替わりで語り合った

他のエリアは

そんなに盛り上がっているのか
そんな工夫をしているのか

お互いがそれぞれ
刺激は受けたはずexclamation

でも

聞いて終わりなら意味がない

持ち帰り
自分が火種になる

自分からコメントする
自分から声をかける
自分から混ぜる

誰かがやるのを待つなexclamation

あなたがやればいいexclamation

 

全国に仲間がいる
それが分かっただけでも財産

あとは縁を紡げるかどうか

ブログは

文章力の訓練ではない
人間力の訓練

受けた恩を返せるか
仲間を巻き込めるか
空気をつくれるか

そこが問われている

 

盛り上がるチームに偶然はない

すべては人

そして

その人になるかどうかは
あなた次第

どうせやるなら

みんなを引っ張っていける
そんな人物になろうね

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

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ゆうじろうロボットに聞く!