アップルのAI訴訟和解は、大企業の失敗話じゃない
商売する全員への警告じゃ
何を売るかではなく誰がどう語り
言うたことをどうやり切るか
AI時代ほど信用の差が命取りになる
ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・
業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる
影響力を持った経営者を輩出する
これをビジョンに
NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し
百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター
それでは2026年5月7日(木)号
行ってみよう!
① アップルの和解は 他人事じゃない
またまた驚きのニュースが!
アップルがiPhoneのAI機能をめぐって
消費者を誤認させたとする集団訴訟で和解した

アップルが今度のiPhoneに
AIが搭載されて使いやすくなる
みたいな広告表現に飛びついたユーザーが
実際に使ったらそうでもなかった
コレに不満を抱えた人達が
集団訴訟をしたという話し
アップルは責任を認めたわけじゃないけど
対象期間中に
「iPhone 16」シリーズや
「iPhone 15 Pro」シリーズを
購入したユーザーに対して
総額2億5000万ドル(約390億円)を
支払うことで合意した
② 商品を売るな お前を売れ
この話は
わしは前からずっと言うとる
自分の職業を
美容です
税務です
工務店です
そんな答えしか出てこんなら
価格勝負から抜けられん
そうじゃなくて
それを売っとるのは
お前自身じゃろうが
ここを言葉にできん人間は
その他大勢のまま終わるんじゃ
③ AIは機能じゃない 未来への期待じゃ
じゃけ
今回のiPhoneを買った客は
スマホを買ったんじゃないんよ
AIで暮らしが変わるかもしれん
仕事が楽になるかもしれん
これを買ったんよ
じゃけぇ
その未来を買った客は
その未来が見いだせんかったけ
その反動もデカいんよ
その期待込みで
iPhoneユーザーは
金を払うとるんじゃけ
これは商売も同じじゃ
目の前の商品やサービスに
お客は金払っとるんじゃないけ!
それを使った向こう側にある
明るい未来に金払っとるんじゃけぇね
④ 最後に選ばれるのは 一致しとる人間じゃ
でもね
発信はせにゃいけん
発信せんかったら
存在しとらんのと同じじゃ
でも
何でも発信すりゃええわけじゃない
言葉と現実が一致しとること
ここがいちばん大事なんよ
ファンは
うまいこと言うた人につくんじゃない
言うたことをやり切る人につくんじゃ
AIの時代ほど
最後にモノを言うんは技術じゃない
信用じゃ
派手なことを言う前に
言うたことをやり切れ
未来を売る前に
今の信用を積み上げろ
選ばれ続ける人は
いつの時代も
そこを外さんのじゃ
じゃけ
みんなのやっているビジネスで
どんな明るい未来が手に入るのか
そこを
で、ちなみに
わしのiPhoneも
15シリーズのプロじゃけ
わしにも金が返ってくる
ってワクワクしとったら

日本は関係ないんだって
ガクッ
そりゃそうか
日本じゃ誰もそれを訴えてないんじゃけ
恐るべし、訴訟大国アメリカ!
このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら
ここに質問してみて
ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので
ほんじゃまた


