異端児エリート養成大学校

セミナーを受けて成果を出す人と出さない人のクセの違い!

vol.5591


セミナーのばかりを受ける
セミナー大好きは

セミナージプシーがいるけど

ああいう人って
セミナーを受けることが目的で

セミナーを受けて
それを持ち帰り
自社の売上げに大きく貢献させる訳じゃない

じゃ、どういう人が
セミナーで大きな成果を上げるのか?

今日はそんなお話しです

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2023年8月11日(金)号
行ってみよう!

 

お盆に入る前に
脳みそは使っておこう!

ということで

365日毎日ブログが
更新した人だけが進級できる

異端児エリート養成大学2年生があった

どんな事をしているのかは
昨日のブログとか読んでほしいけど

わし毎回
こうやってセミナーをやってて思うのは

わしら中小零細弱小家業零細の社長さんって

基本、忙しいんよdouble exclamation

経営者だから
現場には出ずに

経営の陣頭指揮を執って
デスクの上で頭を使う

そんな社長なんて

わしら中小零細弱小家業零細には
一切おらんと思うわdouble exclamation

わしら中小零細弱小家業零細は

社長の色で商売しているから

そこの社長がブランド

だからそのブランドが
先頭に立って

自らが旗を振らんと
売上なんて上がってこない

そうやって

エースで4番が出来上がるんじゃけど

だから中小零細弱小家業の社長さんは
売上も接客も経理も資金繰りも

全てこなさんといけんから
とにかく忙しいあせあせ (飛び散る汗)あせあせ (飛び散る汗)

だから、頭の中に
これから先の良いアイデアが
浮かんでいたとしても

それを実行に移す
その時間が取れなくて

後回しになっていると
他の会社がそのアイデアをカタチにして
時の人になっていくexclamation

そして

そのアイデア
わしはもっと先からあったのに

って悔やむようになる

だから

中小零細弱小家業の社長さんは
日常業務の中で

色々と考えて
それを実行する

ただそれだけのために
時間を作るという

その行為をするべきじゃdouble exclamation

 

どういう事かというと

昨日の異端児エリート養成大学校2年生を見てや

日常の中で
こんなに真剣になって

物事を考える時間なんて
そうそうないよ!

だから彼らは
今回の広島での勉強会で

丸々2日間も
わしの事務所で監禁されて

頭を使いまくったんよ

 

わしは思うんよ

セミナーを受講するって

その講師の先生から
色々と教えてもらうという
利点もあるとは思うけど

そのセミナーで習ったことを
自分の会社に落とし込んだら
どんな事が出来るじゃろうか?

そう考えながら
新しくデザインする場double exclamation

そう思う

だからたとえそのセミナーが
10万円だろうが20万円だろうが

そのお金を払って

それだけ集中して
これからの明るい未来について考える

この時間を
お金を出して買っている

そう思ったら
全然安い投資よねdouble exclamation

そこで考えたことが
この先花が開いたら

いくらの売上げを作るか

そんな10万と20万を稼ぐ
プランなんて考えてないでしょ!

確実に1000万とか2000万とか
売り上げれるようなことを
考えたいじゃんexclamation

それの投資が
10万20万なら

安いとしか言いようがないdouble exclamation

 

 

ただ!

ただただ!!

 

 

 

中小零細弱小家業の社長さんの
悪いところはここから

こうやって
自己投資にお金をかけて

集中して考える時間を
お金で買って

色々とプランまで作るんじゃけど

それってまだ
絵に描いた餅状態

絵に描いた餅じゃ
腹は太らんでしょ

そこで作ったプランを
実行に移して

初めて成果が上がってくるけど

この実行に移すというのが
また大変な事なんよね

誰を責任者にして
どのように動かしていって

どうやってこうやって・・・

いざ行動に移そうと思ったら
やる事がいっぱいで

それじゃなくても忙しいのに

ドンドンと後回しになってしまうバッド (下向き矢印)バッド (下向き矢印)

これが中小零細弱小家業の社長さんの特徴

 

ようは

中小零細弱小家業の社長さんは

何かの強制力がないと
動かない生き物だってこと

だから、必死になって考えたプランも
実行に移さんと意味がない

だから今度は

強制的に実行に移す
その場がいるってこと

なので今回の
異端児エリート養成大学校2年生の彼らは

次回のセミナーまでの一ヶ月間

毎日、プランを実行して
全員のいる場に報告を上げないといけないという

過酷な試練が待っているdouble exclamation

中にはバリバリ実行する人もいれば
何も進んでない人もいる

でもそれが
同じグループにいると

何もしていない人にも
かなりの強制力が働く

そうやって
強制的にでも動かせば

元々、中小零細弱小家業の社長は
ポテンシャルがあるから

強制的でもやらせれば
必ずなんかの成果を出すんよdouble exclamation

そうやってちょっとでも成果が出れば
後はほっていても自走する

そうやって

お金をかけたことが
実を結んで

大きな成果が上がるんです!

ここまでコチラも
責任を持って取り組まないと

金は払ったけど
何の成果も上がらなかった

というお寒い結果になってしまうから

 

さぁ~

これから一ヶ月間
どれくらいの実行をしてくるのやら

来月を楽しみにしておこう!

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた


プロフィール

名前 板坂 裕治郎
職業 経営コンサルタント
通称 アホ社長再生プロモーター
住まい 広島県
生年月日 1967年2月9日

1967年広島生まれ。
1990年、一般人が絶対に着ない服だけを扱う洋服屋「タイアンドギー(広島弁で「かったるい」の意)」を創業。

映画「ミナミの帝王」に衣装提供するなど、数多くの著名人に愛される。
その後、複数の飲食店を開業し、事業を拡大するが、仕入れ先の倒産がきっかけで資金がショート。銀行や消費者金融から借入のほか、ヤミ金にも手を染め総額1億円の負債を抱える。

一時は自殺まで考えたが、その時期に7人もの経営者仲間が借金苦で自殺したのを目の当たりにし一念発起。

「金のために命を絶つアホをなくす」べく中小零細弱小家業専門の経営コンサルタントに転身。自身の壮絶な体験から導き出した経営理論と、厳しさと情熱、人情味あふれる指導で

『業界の常識をぶち破り、誰からも憧れられる影響力を持った異端児を輩出する』

これをビジョンに、オリジナルメソッド「NJE理論ブログ」を全国で展開し 受講者からは「マジで人生が変わる!」との声が続出

これまで、2900人以上の方が受講し、売上アップ、メディア出演による会社の認知度向上など多くの成果を上げ、自身も13年間毎日更新し続ける。

2018年に発売した「2000人の崖っぷち経営者を再生させた社長の鬼原則」は、発売前から重版するという異例のベストセラーとなり
2021年に2冊目となる「日本一わかりやすい『強みの作り方』の教科書」も、たちまち重版するベストセラーとなっている。

カテゴリー

© 2016 ブログで集客する方法とコツ!2000人が成功したNJE理論とは?板坂裕治郎