ゆっくり過ごしたはずの一日が なぜか一番濃くなる理由

新しい自分に生まれ変わるヒント

vol.6658

何もしない一日を過ごしたはずなのに
なぜか一番気づきが多かった

ゆっくりすることで見えてきた
自分の時間の使い方と人生の本質を語る

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2025年3月22日(日)号
行ってみよう!

 

① 今日は何も詰め込まないと決めた

今日は何も死ないと決めた

タイマーもかけず
予定も入れず
仕事もせず
本も読まず
テレビもつけない

いつもなら時間に追われているのに
あえてその逆を選んでみた

でもね

こういう日に限って
なぜか頭の中がざわつくんよ

やらにゃいけん事が
イッパイあるのに

ええんか?

って

だけど今日は
その焦りすらも

そのまま受け入れてみた

 

② ゆっくりの正体に気づいた瞬間

掃除をして
洗濯をして
昼飯を作って食べて

でもね

やってみて気づいた

掃除もトコトンやると
めちゃくちゃ時間かかるじゃん

普段どれだけ雑にやってたのか

どれだけ急いで生きてたのか
それが全部見えてくる

ゆっくり過ごすって
何もしないことじゃないじゃ

一つ一つを
丁寧にやるってことなんじゃ

 

③ バタバタしていた自分の正体

いつもバタバタしていたのは
やることが多いからじゃない

雑にこなしていたから

余計に時間が
足りなくなっていたのかもバッド (下向き矢印)

ゆっくりやると時間がかかる

でもね

その代わり
ちゃんと終わる

そして何より
自分の中に余白ができる

この余白がないまま走り続けると

気づいたら何のために生きてるか
分からなくなるバッド (下向き矢印)

 

④ ゆっくりできない人へのメッセージ

忙しい人ほど
ゆっくりするのが怖い生き物

止まったら終わる気がするから

でもね

結局は逆なんかも

止まらないからズレていく

一回立ち止まって
自分の時間を取り戻す

それだけで
見える景色が変わる

 

今日一日

何もしないつもりで過ごして
気づいたことがある

人は何かを詰め込むよりも
削った方が大事なものが見える

ということ

たまには全部やめてみて
余白を作る

そうしたら

本当に必要なものだけが残る

毎日が忙しい人

何もしない1日を作る

コレおすすめね

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

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