どんなにええこと書いても読まれんのは
あんたの文章力のせいじゃない
タイトルがショボいだけじゃ
ブログのタイトルは店の看板と同じ
看板がダサい店に誰が入る?
9割の人はタイトルだけ見て
読むか読まんか決めとる
その現実、直視せえよ
ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・
業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる
影響力を持った経営者を輩出する
これをビジョンに
NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し
百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター
それでは2026年4月11日(土)号
行ってみよう!
① どんなにええこと書いても読まれん理由
わしはこれまで
何千人ものブログを見てきたんじゃけど
読まれんブログには共通点がある
それは
タイトルがショボい
ってこと
これね
めちゃくちゃもったいないんよ
たとえば
アナタが何かを食おうと
街を歩いとるとするじゃろ?
知らん店が並んどる中で
どの店に入るか決めるのは
何じゃと思う?
やっぱり
メニューの載っとる看板じゃろ?
じゃ、そこに
って書いとる店と
って書いとる店
どっちに足が止まる?
そういうことなんよ
ブログのタイトルは
あんたの店の看板と全く同じなんよ
どんなに中で
最高の料理を出しとっても
看板がショボかったら
誰も扉を開けてくれん
これが現実じゃね
② 人は3秒で「読むか読まんか」を決めとる
SNSでもGoogleの検索結果でも
人の目に映るのはまずタイトルだけ
で、そのタイトルを見て3秒以内に
「読む」か「スルー」か決めとるわけよ
3秒じゃけ
いや、もっと短いかも
この秒の勝負に負けたら
どんなに何時間もかけて書いた渾身の記事も
わしがいっつも言うとるじゃろ
「伝わらんかったら存在せんのと同じじゃ」
って・・・
これは、ブログのタイトルにも
そのまま当てはまる話じゃね
③ NJE理論で考えたら一発でわかる
わしが提唱しとる
NJE理論の根っこにあるのは
ということ
どんなにええ商品があっても
どんなにええサービスがあっても
知られてなかったら売れん
ブログも全く同じ構造なんよ
タイトル=知ってもらう入口
本文=価値を届ける中身
この順番が絶対なんじゃ
ほとんどの人がやっとる間違いは
中身ばっかり磨いて入口を放置しとること
料理の腕は一流なのに
看板に「定食屋」としか
書いてない店と同じじゃね
逆に言えば
タイトルさえ磨けば
今まで読まれんかった記事が
一気に化ける可能性があるっちゅうことよ
④ だからわしは「タイトルに8割の時間を使え」と言う
ブログを書くとき
ほとんどの人は
本文に全エネルギーを注いどる
でもね
わしから言わせたら逆なんよ
これくらいの感覚でちょうどええ
「えっ、そんなにタイトルに時間かけるん?」
って思うじゃろ?
かけるんよ
だってタイトルで負けたら
本文読まれんのじゃけ
本文にどんだけ時間かけても意味ないじゃろ?
まぁ~ここまで言うたら
極端すぎるけど
まずは扉を開けてもらう
これが全ての始まりじゃけぇね
あんたのブログ
今日から看板を変えてみんさい
中身はそのままでええけん
看板を変えるだけで
アクセス数が爆伸びするけぇね
このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら
ここに質問してみて
ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので
ほんじゃまた

