タイトルで9割決まる!読まれんブログは「看板」がショボいだけじゃ

ガンガン売上upするブログの書き方

vol.6677

どんなにええこと書いても読まれんのは
あんたの文章力のせいじゃない

タイトルがショボいだけじゃexclamation

ブログのタイトルは店の看板と同じ
看板がダサい店に誰が入る?

9割の人はタイトルだけ見て
読むか読まんか決めとる

その現実、直視せえよexclamation

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2026年4月11日(土)号
行ってみよう!

 

① どんなにええこと書いても読まれん理由

わしはこれまで
何千人ものブログを見てきたんじゃけど

読まれんブログには共通点がある

それは

中身はええのに
タイトルがショボい

ってこと

これね

めちゃくちゃもったいないんよ

 

たとえば

アナタが何かを食おうと
街を歩いとるとするじゃろ?

知らん店が並んどる中で
どの店に入るか決めるのは

何じゃと思う?

 

やっぱり
メニューの載っとる看板じゃろ?

じゃ、そこに

「本日のおすすめ定食」


って書いとる店と

「今日だけ!漁師が泣いた幻のブリ定食」


って書いとる店

どっちに足が止まる?

そういうことなんよ

 

ブログのタイトルは
あんたの店の看板と全く同じなんよ

どんなに中で
最高の料理を出しとっても

看板がショボかったら
誰も扉を開けてくれんバッド (下向き矢印)

これが現実じゃね

 

② 人は3秒で「読むか読まんか」を決めとる

SNSでもGoogleの検索結果でも
人の目に映るのはまずタイトルだけexclamation

本文なんか1文字も見えん

で、そのタイトルを見て3秒以内に
「読む」か「スルー」か決めとるわけよexclamation

3秒じゃけ

いや、もっと短いかも

この秒の勝負に負けたら
どんなに何時間もかけて書いた渾身の記事も

この世に存在せんのと同じなんよ

 

わしがいっつも言うとるじゃろ

「伝わらんかったら存在せんのと同じじゃ」

って・・・

これは、ブログのタイトルにも
そのまま当てはまる話じゃね

 

③ NJE理論で考えたら一発でわかる

わしが提唱しとる
NJE理論の根っこにあるのは

まず知ってもらわんと何も始まらん

ということ

どんなにええ商品があっても
どんなにええサービスがあっても

知られてなかったら売れんdouble exclamation

 

ブログも全く同じ構造なんよ

タイトル=知ってもらう入口

本文=価値を届ける中身

この順番が絶対なんじゃ

 

ほとんどの人がやっとる間違いは
中身ばっかり磨いて入口を放置しとること

料理の腕は一流なのに
看板に「定食屋」としか
書いてない店と同じじゃね

逆に言えば

タイトルさえ磨けば
今まで読まれんかった記事が

一気に化ける可能性があるっちゅうことよexclamation

 

④ だからわしは「タイトルに8割の時間を使え」と言う

ブログを書くとき

ほとんどの人は
本文に全エネルギーを注いどる

でもね

わしから言わせたら逆なんよ

タイトルに8割、本文に2割

これくらいの感覚でちょうどええexclamation

 

「えっ、そんなにタイトルに時間かけるん?」

って思うじゃろ?

かけるんよexclamation

だってタイトルで負けたら
本文読まれんのじゃけ

本文にどんだけ時間かけても意味ないじゃろ?

まぁ~ここまで言うたら
極端すぎるけど

まずは扉を開けてもらうdouble exclamation

これが全ての始まりじゃけぇね

 

あんたのブログ
今日から看板を変えてみんさい

中身はそのままでええけん

看板を変えるだけで
アクセス数が爆伸びするけぇね

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

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ゆうじろうロボットに聞く!