ひとり親方の限界を超える 未来を守るビジネスモデルの作り方

ブログセミナーの様子

vol.6710

一人親方の年商1000万は夢じゃない

50代からでも遅くない
数字と向き合い
未来のしまい方まで考えた者だけが生き残る

経営者として本気で稼ぎ続けるための
覚悟を熱く語る一本!

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2026年5月14日(木)号
行ってみよう!

 

昨日は
異端児エリート養成大学校3年生の最終日じゃった

今回の参加者は3名

この3名が
半年前から

2年生で作った

頭を下げずにものを売る4つの秘策のビジネスモデルを

徹底的に行動へ落とし込んできた

ここまで来たら
もう思考は別人じゃ

最初は
ひとりで商売しとる人が

年商1000万なんて夢のまた夢じゃと
本気で思っとった

でもね
2年と3年で学んで

行動して
現場で試して

数字を取りにいったら
もうすでに600万をクリアしとる

そこまで来たら
1000万は遠い夢じゃない

ちゃんと届く目標になるんじゃね

 

① 夢は見上げるものじゃなく つかみに行くもの

昨日の最終日には

月売り100万
年商1200万という

ひとつ上の目標を掲げても
誰も大騒ぎせんかったexclamation

昔なら
そんな数字を見た瞬間に
無理じゃろうと引いとったはずじゃ

でも今は違う

学んで、動いて
結果を出してきた人間は
数字にビビらんexclamation

数字は敵じゃない

自分の未来を映す鏡じゃね

 

② 女性は数字が弱いんじゃなく 数字にワクワクしにくい

今回の3人のうち
2人は女性じゃった

やっぱり女性は
数字に弱いというより
数字を見ていない

見ても
そこにワクワクせんのんじゃろうねバッド (下向き矢印)

男と女では
脳の使い方も
得意な見方も違うんじゃろう

でもね
経営者になるんなら
そこは避けて通れん

売上、利益、客単価、
成約率、経費

これが見えん経営は
勘だけで車を走らせるのと同じじゃ

じゃけ昨日は
最終回ということもあって
かなり数字を突きつけた

優しさだけじゃ
会社は残らん

現実を見せるのも
教える側の仕事じゃね

 

③ 50代は 稼ぎ方だけでなく しまい方も考えろ

そして昨日集まったメンバーは
全員が50代

あと何年
現役バリバリでやれるのか

ここを無視して作るビジネスモデルは
危険しかない

どれだけ立派なビジネスモデルでも
本人が倒れたら終わりバッド (下向き矢印)

 

実際に昨日は

65歳からは現場を離れて
管理をする側に回るという
壮大なモデルを作った人もおった

これはすごいことじゃ

ただ稼ぐだけじゃない
どう終わるかまで考える

これが本物の経営者の発想じゃね

 

④ いつか来る日から逃げるな 先に備えた者が勝つ

うちの生徒さんも
50代が増えてきとる

じゃけ
こういうしまい方も含めて
今から考えんといけん

そうしておかんと
いつ何が起こるか分からんexclamation

ひとり親方なんか特にそうじゃ

もし自分の身に何かあって
病院のベッド行きになったら

その日から収入はピタッと止まる

考えたくないじゃろう

でもね
近い将来
そういう日は誰にでも来るexclamation

だったら
見て見ぬふりをしちゃいかん

先送りするな

備えあれば憂いなしとは
ほんまにその通りなんよexclamation

今日元気だからこそ
明日の仕組みを作る

それが

自分を守ることであり
家族を守ることであり
お客さんを守ることにもなるんじゃ

商売は気合いだけでは続かん
でも気合いがなければ始まらん

じゃけみんな

夢を語るだけで終わるな
数字から逃げるな
未来から目をそらすな

今を本気で生きて
次の10年を作れexclamation

みんなの人生は
まだまだここからじゃ

本気でやる者にしか
見えん景色がある

その景色を
自分の手で取りにいこうや

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

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ゆうじろうロボットに聞く!