私のブログ
みんなのように
上手に書けないんです…
これ
NJEブログを始めて
3ヶ月位経過した人が
よく言うセリフ
そりゃそうじゃろ
初めて2、3ヶ月しか経過してない人が
わしと同じくらいのブログ書いたら
わしの10年間の歳月が
まったく意味のないものになるじゃん![]()
わしもココまでに
3000記事以上も書いてきて
試行錯誤しながら
色々とテストも重ねながら
今のNJE理論と言うものを
作り出したわけであって
最初から上手かったわけじゃないんよ
今から約10年前
まだアメブロでもなかった時代
一番最初に書き始めたのは
FC2というサービスで
しかも、ブログ初日という
記念の日なのに
なぜだか
葬式がWブッキングしたという話から![]()
このFC2で2年位書いて
そこからアメブロに移行して
今ではオリジナルのブログへと
合計2回も引っ越しをしてきた
なので
今、自分で書いているブログが
全然うまくないな~~
ってなげくんなら
わしの10年前のブログ読めば
勇気が湧いてくるよ
まぁ~見れたもんじゃないけ![]()
ただ、その当時から
書き手目線よりも
読みて目線で
書いていた
だから、文字のフォントの大きさとか
行間のつまり方など
どうやったら
わしのターゲットとしとる
アホ社長の人達が読んでくれるか![]()
色々と試してみた
そして毎日毎日更新しても
それをワクワクしながら読めるように
どうすれば読者を飽きさせないのか・・・
そこを常に考えていた
だからこそ出来たのが
このNJE理論なんです
そもそもの話
彼らの言う
みんなのように
上手に書けないんです
っていう
上手く書く
っていうのは
何を指して
上手い!
って言っているんだろうか![]()
読みやすくて面白くて
飽きさせないブログのことなんじゃろうか・・・
でもそれって
表面的なことじゃん
それって
いわんや
テクニックでどうにでもなることじゃん
わしが教えとるのは
そんな単純なことじゃないんよ![]()
わしが2000人を越す生徒を見てきて
こいつのブログおもろいの~
って思うのは
首尾一貫して
貫き通しているブログ
自分がこうだと思う考え方が
常にブレないで書いているブログ
こんなブログは
読んでいても爽快な気分になる
自分の考えが
ブレないから
誰の意見にも左右されないし
こうだと思うことは
絶対にこうだ!
っと言い切ってくれる
こんなブログだと
文章がド素人のような
ポンコツブログでも
おもしろい![]()
って思える
だから、わしがこの
NJE理論をすすめるのは
面白いブログを書くためじゃなく![]()
ブレない考え方![]()
これを作ってもらうために
書いてもらっている
だからブログを初めて
2,3ヶ月で
こんな『ブレない考え方』が見つかったら
世の中の人
全員儲かってしょうがないと思うわ
そんな中 昨日は
ブログセミナー37期生@広島のメンバーが
365日毎日更新を達成されたので
そのお祝い会があった

その模様は
また詳しく書くとして
その達成者の中に
ちょっと変わった整体師の方がいた
その方は
まぁ~驚くほど
なにも考えずに独立をしたから
独立をしてからが大変で
本業じゃメシが食えないから
アルバイトをしているという
もう完璧な
フリーターと化していた![]()
そんな彼が
365日毎日ブログと向き合い
同期のメンバーにも
色々と相談をしながら
365日を過ぎた昨日
何かに目覚めたらしい![]()
今朝一番に
こんなメッセージが入っていた
昨日、やっと見つけました!
自分の使命
【介護で腰痛になる人をなくす】
彼は、一本の紐だけで
体の痛みを取ってしまうという
なんともスピリチュアルな
【ヒモトレ】という
整体をするんじゃけど
これはわしも体験したことがあるんじゃけど
身体に一本のロープを回すだけで
重たくて持ち上がらなかった荷物が
軽々とお持ちあがったりする
この紐が体にあたることにより
普段使わない筋肉に刺激がいき
眠っている筋肉が動く
だから軽々と上がる

そんな仕組みらしい
ちょっと説明が間違ってたらごめんね
でもそんな彼が
1年間ブログを書き続け
自分探しを何度もやり
やっと1年過ぎた時に
これだ!
と言うものを見つけたようじゃ
まぁ~コレが
本当に納得のできる
使命かどうかは
これから分かる話じゃけど
彼のブログ
こうやって自分の
ブレない考え方
これを時間をかけて探していくのが
このNJE理論の良いところなんです!
小手先テクニックじゃない
本物の経営者になってもらうために
自分自身に問うていくんです
答えは自分の中にしかないんです!
そこに気づく事ができれば
必ず
本物の経営者になれます!
ということで今日は
大阪の梅田スカイタワー22階で

本物の経営者になる
そのためにだけ
アップグレード経営道場2期生が

みんな頭に汗をかいています!
ほんじゃまた
