強みの作り方の教科書

強みの作り方の教科書の「目次」を大公開しました!

vol.4687


自身2作目の

日本一わかりやすい「強みの作り方」の教科書

この先行出版キャンペーンがJ始まりましたが

何も見ないうちに
購入も出来ないと思うので

先日大公開した「はじめに」に続き

「目次」も大公開しました

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り、誰からも憧れられる
影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2021年3月15日(月)号
行ってみよう!


いよいよ
ベリーハードな3月中旬に突入した!

コロナで延期になっていたセミナーも
この3月中旬から

バンバン入れていたし

そこに向けて
今年は講演の依頼も多くて

今日は色々な組合を束ねている
中央会青年部さんの講演がある

そして来週は
不動産協会さんでの講演がある

なんか、コロナで
みんな痛んでいるので

そこに向けて喝を入れて欲しいdouble exclamation

そんな依頼ばかり

 

こういう有事の時は

めちゃくちゃかしこい先生よりは
理屈じゃなく気合いと根性じゃ!

みたいな方が喜ばれるのかも

 

そしてそこに向けて

これが始まる

 

そんな殺人的な
スケジュールがスタートした

 

そして

先週の金曜日(3月12日)から
出版記念キャンペーンもスタートし

本当に皆さんに感謝です

続々とキャンペーンに
ご協力してくれる方が続々と!

「強みの作り方の教科書」出版記念キャンペーン
板坂裕治郎の書籍第2弾「強みの作り方の教科書」出版記念キャンペーンページです!同時購入で特典ついてます!

 

そこで今日は

昨日は先日のブログでは

『はじめに』

の部分を全部大公開しましたが

強みの作り方の教科書の「はじめに」を大公開しました!
新刊発売まで あと8日となりました! そこで今日は 書籍の一番最初に「はじめに」というのがあり この本を買うか買わないかは この「はじめに」を読んで決められます! そんな重要な部分を 思い切って全部大公開します! ぜひ読 …

 

今日は

この本の目次を大公開しますdouble exclamation

 

目次も本を購入するときの
重要なポイントとなるので

ぜひこの目次を見て
興味があるポイントを見つけてください

 

第1章
「軸」を定める

「自分が何者か」を伝えているか 

●「器用」にこなすだけではジリ貧に陥る
● なぜ「能力」が「収入」に結びつかないのか
●「幕の内弁当」になるな
●「余計なプロフィール」は一切捨てる
●「土台」を固め直す

「本当の強み」は、壁にぶつかったときに見える 

●「強み」がすんなりと見つからないこともある
●「商社」と「手袋屋」のギャップに苦しむ
● ブログは自分の「噓」を浮き彫りにする
● ある老人とのやりとりで目覚めた「使命感」
● 壁にぶつかったとき、自分の中に何が残るか

スタートダッシュで勝てないなら「出遅れ」を活か

●「寄り道」を引け目に感じなくてよい
●「何気なくやっていること」に需要があると気づく
●「強み」を「お金」に替える

「型」を知らずして我流は極められない

●「物真似」が強固な礎となる
●「つまらなさ」だけが強烈に印象に残る登壇者
●「徹底的な完コピ」で話の質が激変
●「物真似」から脱却して大活躍

「ガラにもないこと」をするな 

● 優先すべきは「他己評価」である
● 人は「主役」「脇役」「監督」「助監督」に分けられる
●「名助監督」もまた、人生の主役である

 

第2章
「過去」をさらけ出す

「過去の浄化」をしないまま前に進むな 

●「強みを活かし切れない人」の共通点
● エリートから「バカ息子」への転落
● 軌道に乗り始めたところで下した、ひとつの決断
● なぜ、お客さまに「過去」を話さないのか
● 過去の暴露が「起爆剤」となる
●「過去の浄化」が「魂からの説得力」を生む

1%のアンチの向こうに99%の味方がいる

● 夫の死をひた隠しにする女性
● ご近所さんの「心ない声」
● スピーチコンテストで「すべて」を話す
● 自ら視野を狭めるほど損なことはない

「反面教師」という生き方も捨てたものではない 

●「笑えないほどの失敗談」にこそ含蓄がある
●「失敗の負い目」は必要以上に自身を追い詰める
●「倒産させた過去」を武器に、まさかの転身

あなたにとって「隠したい過去」が、まだ見ぬ誰かを救う 

●「壮絶な闘病」も隠さなくてよい
● 病気の人を勇気づけるのは、医者ではなく「元・病人」である
● 過去と真摯に向き合えば、「トラウマ」が「強み」に変わる

 

第3章
「行動」で語る

世界を変えるのは「確かな行動の継続」である 

●「単発」の行動は意味をなさない
● 母子心中直前で我に返った女性
●「この子のためなら何でもする」。その説得力
● シングルマザーのための活動をこれでもかと積み重ねる
● 働く人すべてに必要な「ミッション」「ビジョン」「パッション」

「小さな美学」が人を引きつける 

● あなたが仕事で大事にしていることは?
●「サクラ」のはずが、熱心に聴講した男性
● 情報発信ではなく「自分の考えの整理」のためにブログを執筆
● 美しいこだわりは必ず誰かの目に留まる
●「数」の説得力は「SEO対策」に勝る

強みは「大層なもの」とは限らない 

● 無理をして、背負いすぎていないか
●「セクシャルマイノリティの希望の光になる」よりも大切だったこと
● 本当の「使命」は意外と身近にある

「好き」。これ以上の強みはない 

●「売りもの」に心底惚れ込んだ営業スタッフが誕生するまで
● ブログに「文章力」は必要ない
●「お客さまを裏切りたくない」。それが転機だった
●「好き」という気持ちが自身を救う
● あなたは何かに惚れ込んでいるか?

年齢を「学ばない言い訳」にするな 

●「元気なお年寄り」となるか「老害」となるか
●70歳を超えて「最新の営業手法」を導入
●「年齢」を言い訳にした瞬間、人は老いる

コミュニティの「人が嫌がること」を引き受けろ 

● 営業の「4フェーズ」でお客さまを身内化
● どうやって「身内」を増やすのか
● 自分から「ビジネス」「営業」を話題に出すな

「体裁」なんて考えるな

●「介護を変えたい」。多くの人の想いを束ねる
●「仲良しこよしクラブのリーダー」を脱し、市議会議員へ
●「体裁なんて二の次」の姿勢に、有権者は動いた

 

第4章
「逆境」を乗り越える

「理念」が固まれば、どん底からでも立て直せる 

● 窮地に陥れば陥るほど「理念」の価値がわかる
●「借金まみれ」の会社を引き継ぐ
●「借金返済のために仕事をする」という考えを捨てる
●「お客さま」だけでなく「協力者」も増える

組織で埋もれている人こそ「個」で輝く

●「仕事のできるあの人」と自分を比べる必要はない
●「お客さま志向」が技術を凌駕する
● うまくいかないなら、すぐ次の一手に動く
●「オンライン」こそがブルーオーシャンだった
●「個」として独立して輝いた魅力

渾身の「強み」を断たれても、いくらでも再生できる 

● 順風満帆な中、突然、病魔が襲う
●「ひとり美容室の家庭教師」として再起を果たす

おわりに 熱い想いを「見える化」し、「公表」しているか 

● 公表し共感してもらうと人生は一気に加速する
● 経済力だけでは前に進まない
● 昔は「『想い』なんてクソくらえ」と思っていた

 

 

それでは
超お得なキャンペーン

よろしくお願いしますね!

キャンペーンページはこちら

「強みの作り方の教科書」出版記念キャンペーン
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ほんじゃまた


プロフィール

名前 板坂 裕治郎
職業 経営コンサルタント
通称 アホ社長再生プロモーター
住まい 広島県
生年月日 1967年2月9日

1967年広島生まれ。
1990年、一般人が絶対に着ない服だけを扱う洋服屋「タイアンドギー(広島弁で「かったるい」の意)」を創業。

映画「ミナミの帝王」に衣装提供するなど、数多くの著名人に愛される。
その後、複数の飲食店を開業し、事業を拡大するが、仕入れ先の倒産がきっかけで資金がショート。銀行や消費者金融から借入のほか、ヤミ金にも手を染め総額1億円の負債を抱える。

一時は自殺まで考えたが、その時期に7人もの経営者仲間が借金苦で自殺したのを目の当たりにし一念発起。

「金のために命を絶つアホをなくす」べく中小零細弱小家業専門の経営コンサルタントに転身。自身の壮絶な体験から導き出した経営理論で、経営の危機にある多くのアホ社長を儲かる経営者に生まれ変わらせている。

実体験にもとづいた、即役に立つノウハウと、厳しさと情熱、人情味あふれる指導は数多くの経営者から絶大な支持を集めている。

現在では、ブログを活用して小さな会社の経営を安定させる「NJE理論」を指導するブログ講座を開催。

これまで、2700人以上の社長が受講し、売上アップ、メディア出演による会社の認知度向上など多くの成果を上げている。自身も13年間毎日更新し続けるブログを通じて、多くのファンを魅了している。

2018年に発売した「2000人の崖っぷち経営者を再生させた社長の鬼原則」は、発売前から重版するという異例のベストセラーとなっている。

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