絶対に読んで欲しいオススメ記事

古賀稔彦さんの死から考えてみた・・・

vol.4698


人間にはいつか必ずやってくる【死】

その時に

後悔するか
納得できるか

人生の最後の最後に
後悔しながらあの世には

行きたくないでしょ!

古賀さんの死から考えてみた

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り、誰からも憧れられる
影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2021年3月26日(金)号
行ってみよう!

 

こういうニュースを見てしまうと

最近は人ごととは思えなくなる

53歳だって

わしの1つ下よ

あんなに元気な姿を
テレビとかでも見ていたのに

チョッと見ないなと思ったら
こんな事になっていたなんてバッド (下向き矢印)

まじで人ごとじゃない

 

わしが良くセミナーとかでも
する質問がある

 

あるとき体調が悪くて病院に行ったら

速攻で大きな病院に行ってくれと
紹介状まで渡された

そして大きな病院で
大がかりな検査を受けると

ステージ4です

余命半年です

そう宣言されたときに
アナタは次の3つのうち

どれを選びますか?


生まれ変わったら
もう二度と自分の人生はしたくない

 


あの時のあの時期がなければ
もう一度自分がしたい

 


絶対にもう一度自分がしたい

 

さぁ~皆さんは
①~③のどれを選びますか?

 

この質問に正解はないんじゃけど

どう考えても
③が一番いいよね

で、一番良くないのは

二度とやりたくないという①かというと
そうじゃなくて

一番良くないのは

②の
あの時のあの時期がなければ
もう一度自分がしたい

これねdouble exclamation

 

理由は

あの時がなければと

その時がずっとトラウマのように
心の中に残っているというコトじゃけ

これって

過去を浄化してない証拠なんよね

 

これだど

ずっとその辛かった過去に
追われながら生きていかんと行けんくなる

だから②が一番良くないdouble exclamation

だから、人生に悔いを残すと
死んでも死にきれんくなる

 

今回の古賀稔彦さんが亡くなられた
ニュースを見て

多くの人は

若い死で
やり残した事がいっぱい
あっただろうに・・・

そんな事を言われていたけど

確かに、マダマダやりたかった事は
あったとは思うけど

この方は、半分以上は

自分の人生を
納得していたんじゃないかと思う

バルセロナ大会の時には
大会直前の稽古の時に

足の靱帯を損傷され
オリンピックにも出れない

そう言われていたのに

痛み止めを打ちながら出場し
結果、見事金メダルを獲得した

この時に
出場を断念していたり

痛みで表彰台にも上がれなかった

こんな結果に終わっていたら

死んでも死にきれんかったと思うけど

あの時に強靭な精神力で
見事金メダルを取ってしまうdouble exclamation

きっと自分の人生
半分は納得していたんじゃないかな

そう思う

 

だから人生なんて

いつどうなるかなんて
神様しか知らない

ある日突然
宣告されるかも知れない

そんな時に


あの時のあの時期がなければ
もう一度自分がしたい

こんな感じで
自分の人生を後悔していたりしたら

死んでも死にきれんくなる

 

だから重要なのは

自分の生きてきた人生なんじゃけ
全てに納得しとかんといけんじゃろ

辛かった過去を
見て見ぬ振りをして

フタをして
封印しとったら

後悔しか残らんようになるよdouble exclamation

 

じゃけ、もし
文頭の3つの質問で

②を選ばれた人は
今すぐ過去の浄化をして下さい

 

そしてその辛かった過去を
浄化して納得してしまうと

その過去の浄化の仕方が

アナタだけの
唯一無二なオンリーワンの強みになるから!

その方法は

この本に
めちゃくちゃ詳しく書いているので

この本を買って読んでみて

そしてどうせ買うなら
お得な特典がいっぱい付いた

こちらのキャンペーンページから

「強みの作り方の教科書」出版記念キャンペーン
板坂裕治郎の書籍第2弾「強みの作り方の教科書」出版記念キャンペーンページです!同時購入で特典ついてます!

 

ぜひよろしくお願いしますね

 

ほんじゃまた

 


プロフィール

名前 板坂 裕治郎
職業 経営コンサルタント
通称 アホ社長再生プロモーター
住まい 広島県
生年月日 1967年2月9日

1967年広島生まれ。
1990年、一般人が絶対に着ない服だけを扱う洋服屋「タイアンドギー(広島弁で「かったるい」の意)」を創業。

映画「ミナミの帝王」に衣装提供するなど、数多くの著名人に愛される。
その後、複数の飲食店を開業し、事業を拡大するが、仕入れ先の倒産がきっかけで資金がショート。銀行や消費者金融から借入のほか、ヤミ金にも手を染め総額1億円の負債を抱える。

一時は自殺まで考えたが、その時期に7人もの経営者仲間が借金苦で自殺したのを目の当たりにし一念発起。

「金のために命を絶つアホをなくす」べく中小零細弱小家業専門の経営コンサルタントに転身。自身の壮絶な体験から導き出した経営理論で、経営の危機にある多くのアホ社長を儲かる経営者に生まれ変わらせている。

実体験にもとづいた、即役に立つノウハウと、厳しさと情熱、人情味あふれる指導は数多くの経営者から絶大な支持を集めている。

現在では、ブログを活用して小さな会社の経営を安定させる「NJE理論」を指導するブログ講座を開催。

これまで、2700人以上の社長が受講し、売上アップ、メディア出演による会社の認知度向上など多くの成果を上げている。自身も13年間毎日更新し続けるブログを通じて、多くのファンを魅了している。

2018年に発売した「2000人の崖っぷち経営者を再生させた社長の鬼原則」は、発売前から重版するという異例のベストセラーとなっている。

コメントを残す

カテゴリー

© 2016 ブログで集客する方法とコツ!2000人が成功したNJE理論とは?板坂裕治郎