AIに無視される会社と選ばれる会社の決定的な違い

日々の中での大切な気付き

vol.6686

大手ですら毎日何億もかけてCMを打つのに
中小が黙っていて勝てるわけがない

AI時代はネット上に情報がない会社は
AIにすら無視される

情報発信は生命線
今日から自分の言葉で届け続けよう

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2026年4月20日(月)号
行ってみよう!

 

①ええ商品があるのに売れんのは、商品のせいじゃない

最近ほんまに多いんよ

うちの商品は
他社と比べても負けてないんです

でも
売れないんです・・・

って相談してくる社長さんが

わしはそういう社長さんに
いつも同じことを聞くんじゃけど

dummy
ほいじゃ聞くけど
その商品のこと
世の中の何人が知っとるん?

って聞いたら
だいたい黙るんよね

いやね
商品が悪いんじゃないんよ

商品は間違いなくええんよ

でもね

知られてないモノは
この世に存在しないのと同じなんよ

どんなに美味しいラーメン屋でも
誰にも知られてなかったら
お客さんは来んじゃろ?

それと同じことが
あなたの商売でも起きとるんよ

 

②大手ですら毎日毎日CMを打ちまくっとる

ちょっと考えてみてほしいんじゃけど

トヨタもソフトバンクもユニクロも
もう誰でも知っとるような大企業が

毎日毎日
テレビCM打って
ネット広告出して
SNSで発信して

何億何十億という金を使って
情報発信をし続けとるんよexclamation

あれだけ有名な会社が
あれだけの金を使って

それでもまだ足りんと思って
発信し続けとる

なのにじゃ

 

わしら中小零細弱小家業が
何もせずに売れるわけないじゃろdouble exclamation

 

ここに気づいてない社長が
あまりにも多すぎるんよ

ええ商品を作ることに
全精力を注ぐのは分かる

でもね

作っただけじゃ
誰も知らんのじゃけぇexclamation

 

③自分を出すのが恥ずかしい?それが一番の間違い

ほいで
もう一つ厄介な問題がある

それは

自分のことを
世の中に発信するのが恥ずかしい

って思っとる社長が
めちゃくちゃ多いということexclamation

ブログやSNSで
自分の顔を出して
自分の考えを発信する

それが恥ずかしい
そんなことやりたくない

って言う社長さんに
わしはこう言いたいexclamation

じゃあ

誰があんたの代わりに
発信してくれるん?

大企業には
広報部があって
マーケティング部があって

専門のスタッフが
何十人もおって
社長の代わりに発信してくれる

でもね

わしら中小零細弱小家業には
そんな部署はないんよ

社長が自分で発信せんかったら
誰もやってくれんのじゃ

恥ずかしいとか
やりたくないとか

そんなこと言うとる場合じゃないんよ

 

④AI時代に発信しない会社は消えていく

そして
ここからが一番大事な話

今はもうAI時代に突入しとる

Googleで何かを検索したら
AIが勝手に要約して
答えを出してくれる時代じゃ

じゃあ
そのAIは何を見て
答えを出しとるのか

ネット上にある
ありとあらゆる情報を
読み込んで要約しとるんよexclamation

ということは

ネット上にあなたの会社の情報がなかったら
AIはあなたの会社のことを
紹介しようがないんよ

これが何を意味するか
分かるじゃろ?

今までは
発信しなくても
口コミや紹介だけで
なんとかなっとったかもしれん

でもね

これからの時代は
ネット上に情報を出しとらん会社は

AIにすら無視される

つまり
存在しないのと同じになるんよ

情報発信はもはや

やった方がいい
というレベルの話じゃない

生命線なんよdouble exclamation

ええ商品があるなら
ええサービスがあるなら

なおさら
それを自分の言葉で
発信し続けんといけん

自分の想い
自分の考え方
自分がなぜこの仕事をしとるのか

それを毎日毎日
世の中に届け続けること

これが
AI時代を生き抜く
唯一の武器になるんじゃけぇdouble exclamation

 

恥ずかしいとか
面倒くさいとか

そんなこと言うとる間に
あなたの会社は
AIの世界から消えていくよ

だからこそ
今日から発信しよう

自分の言葉で
自分のストーリーを

届け続けよう

それがあなたの商売を守る
最強の生命線になるんじゃけぇね

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

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ゆうじろうロボットに聞く!