中国では人型ロボットの累計生産が1万台を突破し
工場やカフェで実際に働き始めている
便利になる一方で怖さもある
でもね、ロボットには絶対できないことがある
それが「人と人との関係性」じゃ
全顧客身内化マーケティングの視点から
ロボット時代に社長がやるべきことを語る
ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・
業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる
影響力を持った経営者を輩出する
これをビジョンに
NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し
百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター
それでは2026年4月19日(日)号
行ってみよう!
①中国の人型ロボットがヤバすぎる件
最近のニュースを見とったら
中国の人型ロボットの話題が
バンバン出てくるんじゃけど
これがもうとんでもないことになっとる
中国の会社が2026年3月に
人型ロボットの累計生産台数が
1万台に達したと発表したんよ
1万台よ
そして昨日のニュースにも
世界初の人型ロボットによる
ハーフマラソン大会が北京で開催されて
ロボットが人間と一緒に走った
っていうんじゃけ

工場での資材運搬
病院での医薬品の仕分け
家庭でのコーヒーを淹れる作業まで
ロボットが実際にこなし始めとる
これはもう
「いつか来る未来」じゃなくて
「もう来とる現実」なんよ
②正直、中国が先行しとるのは怖い
でもね
中国がこの分野で
ぶっちぎりで先行しとるのは
ちょっと怖いんよ
人型ロボットの安全基準は
まだ整備されとらんし
事故が起きたときの責任の問題も決まっとらん
国を挙げて
スピード最優先で突っ走る姿勢は
すごいと思う反面
データセキュリティとか倫理面とか
大丈夫なんかいの?
って思わずにはおれんよ
でも、そんなロボットが
便利にしてくれるのは間違いない
でもね
その便利さの裏にあるリスクも
わしら経営者はちゃんと見とかんといけん
③ロボットに絶対できんことがある
ほいじゃが
絶対にできんことがある
それは
っていう関係性を築くことじゃ
わしがずっと言い続けとる
全顧客身内化マーケティングの本質はここにある
お客さんとの関係性を
身内レベルまで深めたら
どんなにロボットが進化しても
そこにロボットが割って入る余地はないんよ
ロボットは効率的に仕事をこなす
でもね
人間のぬくもりや
信頼関係からしか生まれない
「この人から買いたい」という感情は
どんなAIにもプログラムできんはず
④ロボット時代だからこそ「発信」が武器になる
ほいじゃけぇ
わしら中小零細弱小家業の
社長がやるべきことは明確じゃね
自分の人間性を発信し続けること
毎日ブログを書いて
自分の考え、自分の人柄、自分のストーリーを
伝え続けること
ロボットが量産される時代だからこそ
あなたという人間を
知ってもらうことの価値が
どんどん上がっていく
結局ね
技術がどんだけ進んでも
人が最後に選ぶのは
人なんよ
ロボットが1万台おっても
あんたの代わりは1人もおらんのじゃけぇ
だからこそ
今日もブログを書こう
自分の言葉で
自分のストーリーを
発信し続けよう
それが
ロボット時代を生き抜く
最強の武器になるんじゃけぇね
このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら
ここに質問してみて
ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので
ほんじゃまた

