読まれる記事とスルーされる記事、その差は中味じゃなかった
今日分かった結論は3つ
①読まれるかどうかは中身じゃなくタイトルで決まる
②グループでダメ出しし合うと精度が劇的に上がる
③タイトルは最初じゃなく3ヶ月書いた後に教えるのが正解
このセミナーで見えたリアルな話じゃけえ読んでみて
ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・
業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる
影響力を持った経営者を輩出する
これをビジョンに
NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し
百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター
それでは2026年7月11日(土)号
行ってみよう!
①タイトルに6時間かける理由
昨日はNJE理論ブログセミナー
130期生@名古屋の
毎日ブログスタートから
ちょうど3ヶ月目の
フォローアップセミナーじゃった
今回のテーマは
それだけで丸々6時間かけるセミナー
みんな良い記事を書こう書こうと
中身ばっかり意識するけど
読まれる記事で一番大事なのは
中身の文章よりタイトルなんよね
みんなも
本屋に行った時のこと思い出してみて
何を見て本を手に取る?
絶対タイトルと装丁でしょ
そこでまず手に取るか取らんか決まるんよ
分かっとるようで
みんなついつい中身の方にばっかり
時間をかけてしまうんじゃけどね
じゃけえ中身がどんなに良くても
タイトルが目を引かんかったら
手にも取ってもらえんけぇ![]()
どんなに時間かけて良いこと書いても
タイトルが悪かったら
日の目を見んまま終わるんよ
②評論家気質を使ったグループワーク
それくらいタイトルは重要じゃけえ
それくらい時間かけて作り込む
でも、それだけ時間かけても
100点満点のタイトルなんて出来んのんよ
じゃけえ最後は
わしが個別に添削入れるんじゃけど
みんなタイトル創りにこんなに頭を使うとは
想像もしとらんかったみたいで
昨日は相当疲れたはずじゃ
頭を使う方が身体を使うより
5倍疲れるらしいけえね
そして、わしが教える手順で
どんどんタイトルを作ったら
今度はそれを他のメンバーに見てもらって
目を引くかどうかジャッジしてもらうんよ
4~5人のグループで
お互いのタイトルにダメ出しし合うワーク
人間って自分のことは分からんのに
人のこととなるとよう分かる
評論家気質があるじゃろ?
それをフル活用するんよ
作り手はどうしても
仕掛ける側目線になってしまって
お客さん目線が薄くなるんよね
でも、聞いとる方は
全員お客さん目線じゃけえ
アドバイスがめちゃくちゃ参考になるんよ
そんだけ良い事言う人も
自分のこととなると
からっきしなんじゃけどね
まぁそれが人間なんじゃろうね
この方は5回目の再受講の方です
5回受講しても、毎回気づきがあるんですね![]()
③なぜ3ヶ月目まで教えんのか
こうやって自分で考えて
赤の他人に聞いてもらってダメ出し受けて
また再構築する
これを繰り返して作り上げていく
そこまでしても
100点満点にはならんのんじゃけど
それでも今まで付けとったタイトルとは
雲泥の差が出るんよ
でも
それだけタイトルが一番大事なら
最初に教えたらええじゃろって思うでしょ
でもね
何を書くかも決まってない
誰に何を伝えるかも決まってないうちは
タイトルなんて付けれんのんよ
じゃけえ一番最初に大事なのは
それが先なんじゃね
わしのセミナーは
こうやって順序立てて
生徒さんには成長してもらい
365日過ぎた頃には
百発百中で人生変わっとる
そこを目指しとるんよ
タイトル一つで
人生が動き出すことだって
本当にあるんじゃけえ
④スーパーハードな7月、それでも走る理由
今日は名古屋で
朝6時からzoom会議
終わったら新幹線で広島に帰って
3件打合せこなして
明日からは今度は沖縄
7月は、札幌行って
宮島で合宿やって
タイトル創りで名古屋行って
今度は沖縄から福岡へと
まじでこの7月はスーパーハードじゃ
気づいたら7月は
ほとんど広島におらんのんよ
それでも
全国のポンコツ社長を救うために
わしは飛び回るんよ
このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら
ここに質問してみて
ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので
ほんじゃまた





