新規獲得から既存維持へ!これが出来ないと淘汰される!

ガンガン売上upするブログの書き方

vol.4417

今の時代
そしてこれからの時代

わしら人間は
AIによって手なづけられていくんだろうな・・・

そう思うことが良くある

たとえば

一度ネットショッピングをすると

その会社のCMが
ずっと追いかけてくるexclamation

ネットサーフィンをしている時も
ちょいちょ端の方に
その会社の広告が出てくるexclamation

これなんか
実際に買ったからまだしも

ネットサーフィンしている時に
端に出てきた広告を

何の気なしに
ポチッとクリックした

ただそれだけなのに

そこからずっと

ロックオンされる

そんな経験ありませんか?

わしも昔

誰だっかも忘れたけど

今でも活躍している女優さんが
まだ名前も売れてない時に

おっぱいポロリしている

という情報を入手したので

それを見たくて
調べまくって

最終的に
エッチなサイトで発見したexclamation

そして次の日
セミナー中に

Google開いて
説明していたら

端っこの方に
そのエッチなさいとの宣伝が出てきた

そしてそれを
受講者の人から指摘されたことがある

 

なので今は

こちらが何に興味を持ったか

それを一度でも
AIに知られてしまったら

わしらの関心が変わっていくまで
ずっと追いかけられるようになるバッド (下向き矢印)

 

でもこれは

感情も何もない
データだけで捕まれている

だから最初の
ファーストコンタクトを取るまでなら

この機能は
便利な機能じゃけど

人間としては

一度そこで購入したら

そこからは
感情で付き合いしたいよねdouble exclamation

たとえば

わしのこのブログのセミナーが
仮に1回きりのセミナーだったとしようか

そのセミナーを
みんなの感情を追っかける
AIに頼った広告を使って
参加者を集めたとしよう

そしてそのセミナーに
20名もの方が集まってくれた

でも受講が終わった後
わしの方から何のコンタクトもないバッド (下向き矢印)

するとどうなるだろうか

ブログセミナーが気になって
わしの広告をポチッとやってしまった人達

GoogleのAIが黙っとらんでしょ!

他のブログセミナーの告知CMが
あなたのPCやスマホに
ドンドンと上がってくる

そしてそこには
魅力的なコピーが踊っている

わしの元で習った書き方をしていたけど
ちょっと壁がやってきて辛くなっていた

そんなタイミングで
他のブログセミナーの告知が

皆さんがネットサーフィンしている
端っこの方に出てきた

何の気なしに
ポチッとやってみた

はい!

アナタはもう終わったね!

AIに完全ロックオン

そして気がつくと
また他のブログセミナーを受講していた

そうやって
AIの餌食になっていくバッド (下向き矢印)バッド (下向き矢印)

これが今のネット社会の現状ね

 

ということは

何が大事かというと

 

一度お客様になってもらった人に
これからもずっとお客様でいてもらえるように

コミュケーションをとり続けること!

そして身内的関係を構築すること

 

そうこれが

全顧客身内化メソッド

 

このメソッドは

新規のお客さんを獲得するよりも

獲得したお客様と
どうやって身内関係を作っていくか

こちらの方に
重きを置いていますdouble exclamation

 

アナタのビジネスはどうですか

新規集客に力が入っていますか?

身内関係構築に力が入っていますか?

 

だから弊社のブログセミナーは

この考え方を
皆さんにも理解してもらって

皆さんのビジネスにも
全顧客身内化メソッドを

設置してもらうために

日々皆さんにブログを書いてもらっていますdouble exclamation

わしのいう

全顧客身内化メソッドでは

ブログはそのプロセスの中の
一部のパーツにしか過ぎませんから

だから

新規集客が出来るブログとか
正直どうでも良いです

仮に新規集客出来る
ブログの書き方があったとしても

それは1回きりのお客さんです

そのお客さんは
またAIで仕組まれた
他の所のお客になるんです

わしが提唱している
NJE理論というブログの書き方は

新規集客したお客様を
未来永劫お客様でいてもらう

そんな身内的関係を作るメソッドです

 

今のお客さんが年を取って
その子供達が

またアナタのお客さんになってしまうexclamation

そんな世代を超えた
お付き合いをしていく

そんな身内化メソッドじゃないと
生き残っては行かれませんよ!

それだけ先を見ている
NJE理論ブログセミナー

ぜひご参加下さい

ほんじゃまた

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