この先が不安でしょうがない

西部警察で心躍らせた世代はもう一発花を咲かせんといけんじゃろ!

vol.4495


平成時代の子達には
全く誰か分からんじゃろうけど

また昭和の大俳優が亡くなったね

 

わしらよりもっと上の人達は
代表先は違う作品を言うかもしれんけど

やっぱりわしらの時代は
これじゃろ

あの当時のテレビドラマにしては
スケールがスゴかったのを覚えとるし

そんなに警察が街中で

バンバン打ちまくっちゃ
いけんじゃろdouble exclamation

っていうくらい
鉄砲やライフルを撃ちまくっていた

そして犯人達も
そんな戦争に行くような銃器を
どこから調達したんじゃろ

ってくらい
スッゴい武器を持っとるんじゃけど

これが犯人達は
何発撃っても当たらんのに

渡哲也さん演じる大門刑事は
ヘリコプターの上から撃ってるのに

一発で犯人の持ってる
拳銃だけを飛ばしたりするんよ

んなワケないじゃろ~~

ってテレビに文句を言いながら
いつも見ていた記憶がある

それにしても
その当時は

最新の車を使って
よー爆破させとったもんね

で、なぜか
大門軍団が乗る車はニッサンなんよね

で、悪役が乗って爆破される車は

なぜか我ら広島を代表する
マツダじゃったんよねバッド (下向き矢印)バッド (下向き矢印)

そんな理不尽極まりない
テレビドラマじゃったけど

よ~~見とったわ

で、これらの車には
4年前に実際に触れてみたりもした

小樽にある

いや、もう無くなったけ「あった」

石原裕次郎記念館

ここにはこの西部警察で使った
車両などが飾られていた

わしはこの
石原裕次郎さんのおかげで

板坂裕
確実に漢字を間違えられるんで

石原裕次郎記念館を
わしの名前に変えてやったこともあった

一緒に移っているのは
最近旅ブログでもブレイクしている

一圓克彦さん

 

そんな渡哲也さん

自分の最後が分かっていたのか
つい先日、石原プロモーションを解散されていた

そんな渡哲也さん率いる
石原プロモーションという会社

端から見ていると

ザ・昭和!

っていう会社に見える

礼節を重んじて
上の言うことは絶対!

そんな武士道的な会社に見える

今実際にこんな会社が
一般的にあったら

ぜったいにパワハラとかで
訴えられとるような気がする

じゃけ、この事務所に
今の若い子が入ったら

渡哲也さんはじめ舘ひろしさんなど
古株の人達は

その若い子に
面食らってたと思うわdouble exclamation

でもわしらの世代よりも
もうちょい上の世代の人達は

こういう
一本筋の通った

上が言うことは
何があっても「絶対」

こう言う中で生きていた

そんな古き良き時代の人達が

これから一般社会に放り投げられる

これ今日の新聞に載っていた記事

 

上場企業が早期退職者を募るみたいexclamation

まぁ~これだけ
コロナの影響で赤字が膨れたら

まずもって
人件費を切りに来るよね

だからこんな風に

早期退職者希望!

って言う風に
自主的に辞める人を募るんじゃけど

どう考えても
古き良き時代を背負ったような

大門軍団を見て
心躍らせた世代の人達が
対象になってくるよね・・・

 

さぁ~どうする!

これだけ見えない圧力で
退職を迫られているのに

まだ、会社にしがみつくんですか??

 

しがみついたって
あと数年の命

それなら
退職金上乗せしてくれる今

一発勇気を振り絞って
鳥かごの中から出てみようや!!

その代わり

今までの肩書きなんか
一切何の役にも立たんくなるけどね!

そして鳥かごから
広い世界に飛び出したら

サラリーマン時代には気がつかなかった
色々な事にぶつかるよ!

でもやるしかない

そんな何をどうやって
何からやって良いのか

そんなことも分からんかったら

わしのとこに来たらええよdouble exclamation

マジでここ最近

脱サラした50代後半の人が
めちゃくちゃわしのセミナー来られる

一般世界に飛び出して
初めて気がつくんですよね

目の前にお客様がいないことを!

だから、わしの元に来て
まずはお客様を集めることからやろうとするんですよ!

だから

早期退社した
古き良き時代のみなさん

なんの迷いもなく
わしの所に来たらええよdouble exclamation

わしは起業して
今年で30年

この中で色々と勉強したモノを
全部教えてあげますから!

わしがどんなことを話するのか
ちょっと見てみたいと思う方は

4月1日から毎日更新している
YouTubeチャンネルをみてやってください

これなんか響くんじゃないですか

 

まぁ~~

渡哲也さんもお亡くなりになられましたが

明日はどうなっているか
分からないこの人生

最終最後に
後悔したくないですから

過去に取った杵柄は捨てて

裸一貫もう一度勝負しましょう!!

 

渡哲也さんのご冥福をお祈りいたします

 

ほんじゃまた


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プロフィール

名前 板坂 裕治郎
職業 経営コンサルタント
通称 アホ社長再生プロモーター
住まい 広島県
生年月日 1967年2月9日

1967年広島生まれ。
1990年、一般人が絶対に着ない服だけを扱う洋服屋「タイアンドギー(広島弁で「かったるい」の意)」を創業。

映画「ミナミの帝王」に衣装提供するなど、数多くの著名人に愛される。
その後、複数の飲食店を開業し、事業を拡大するが、仕入れ先の倒産がきっかけで資金がショート。銀行や消費者金融から借入のほか、ヤミ金にも手を染め総額1億円の負債を抱える。

一時は自殺まで考えたが、その時期に7人もの経営者仲間が借金苦で自殺したのを目の当たりにし一念発起。

「金のために命を絶つアホをなくす」べく中小零細弱小家業専門の経営コンサルタントに転身。自身の壮絶な体験から導き出した経営理論で、経営の危機にある多くのアホ社長を儲かる経営者に生まれ変わらせている。

実体験にもとづいた、即役に立つノウハウと、厳しさと情熱、人情味あふれる指導は数多くの経営者から絶大な支持を集めている。

現在では、ブログを活用して小さな会社の経営を安定させる「NJE理論」を指導するブログ講座を開催。

これまで、2700人以上の社長が受講し、売上アップ、メディア出演による会社の認知度向上など多くの成果を上げている。自身も13年間毎日更新し続けるブログを通じて、多くのファンを魅了している。

2018年に発売した「2000人の崖っぷち経営者を再生させた社長の鬼原則」は、発売前から重版するという異例のベストセラーとなっている。

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