板坂 裕治郎の熱い想い

最近、熱い想いが足らんのんじゃ無いんか!?

vol.5573


人間の心なんて
コロコロと揺れ動くもんじゃね

だから、その心に
ビシッとくざびを打って
動かなくすることで

『心』という漢字が
『必ず』という漢字になる

今日はそんなお話しです

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2023年7月24日(月)号
行ってみよう!

 

]すごいニュースを
今ごろ知ってしまった

元日本代表の岡田監督が

今は今治のJ3のチームの
経営をしているというのは
なんとなく知っていたけど

今年の1月に
今治里山スタジアムという

サッカー専用スタジアムを

ななななんと

岡田監督が40億円も
自前で調達したという

えええええええ~~~~!!!

そこまでやるの??

って驚いたけど

わしは、昔から
この岡田さんという人を推しているexclamation

現役時代の岡田さんは
全く知らないけど

1998年フランスワールドカップの
代表者メンバーを発表したときに

その当時
日本サッカー界を代表する

KAZUと北澤を外した

あの時の岡田監督の
インタビューを見ながら

この人はスゴいな~

あの当時のKAZUと言えば
誰もが気を使うくらい

バリバリのスーパースター

そんなKAZUを外せるのは
外人監督しかいない

日本人監督だと
そこまでの流れも解っているし

色々な所への
忖度などもあって

チームにとってどうとかより
世間体的に外せなかったはず

そう思っていたけど

でも、この岡田さんは
バシッとこの2人を外してみせたdouble exclamation

 

わしも一応
サッカーをやってた身として

あの当時のKAZUじゃ
世界にマッチしていない

若手の方が
テクニックも体力も勝っていたexclamation

でも、だからと言って

外すという選択は
誰の中にもなかったバッド (下向き矢印)

それを岡田さんは

そんな世間体よりも
W杯で勝つことを優先したグッド (上向き矢印)

それが岡田監督の哲学だった

 

そんな岡田監督が

今回は40億円も自前で調達して
J3のチームにスタジアムを作ったexclamation

どうやって
40億円ものお金を集めたのか

気になる所じゃけど

ここに書いてあるとおり

 

すべては
この岡田さんの熱量

その熱量に賛同してくれた人達が
協力者となってくれたらしいexclamation

こんな話を見ると

すぐに自問自答してしまう

 

dummy

 

板坂裕治郎

お前にはこれからい熱い想いで
今のビジネスに取り組んどるんか?

 

ってね

確かにわしは

このミッションの元
走り続けてきた

そして

ココで集まってくれた人達を
上手く再生させることで

本来持っている
ポテンシャルというスイッチを入れて

こういう人達になってもらいたい

そう思い
10年走り続けてきたけど

ここからの更なる10年

もうひとつギアを上げて
望まないといけないexclamation

 

ちょっと今日の岡田さんの記事を見て

何ゆっくりしとるんや!わし!

ってケツに火が付いたどんっ (衝撃)どんっ (衝撃)

 

新しいモノを手に入れる時は
捨てるモノもいっぱいある

これを恐れていては
何も始まらない!

わしが作りたいのは

生まれ変わった
ポンコツアホ社長達が

 

応援し、応援され、共存し
お互いを高め合えるモデルとなって

地方を活性化し
その地方から日本を元気にしていく

 

そんな世界を創っていきたい

地方だから

資源もない人もいない金もない

そんな地方だからといって
こんなもんじゃろうという

烏合の衆の集まりで
いつもつるんでいるような

そんなのを無くしていきたいんです

地方でも

ネットワークを全国に構築し
やり方ひとつでどうにでも変わることを

証明していきたいんですdouble exclamation

そんな事を
始発の新幹線の中で考えています

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた


プロフィール

名前 板坂 裕治郎
職業 経営コンサルタント
通称 アホ社長再生プロモーター
住まい 広島県
生年月日 1967年2月9日

1967年広島生まれ。
1990年、一般人が絶対に着ない服だけを扱う洋服屋「タイアンドギー(広島弁で「かったるい」の意)」を創業。

映画「ミナミの帝王」に衣装提供するなど、数多くの著名人に愛される。
その後、複数の飲食店を開業し、事業を拡大するが、仕入れ先の倒産がきっかけで資金がショート。銀行や消費者金融から借入のほか、ヤミ金にも手を染め総額1億円の負債を抱える。

一時は自殺まで考えたが、その時期に7人もの経営者仲間が借金苦で自殺したのを目の当たりにし一念発起。

「金のために命を絶つアホをなくす」べく中小零細弱小家業専門の経営コンサルタントに転身。自身の壮絶な体験から導き出した経営理論と、厳しさと情熱、人情味あふれる指導で

『業界の常識をぶち破り、誰からも憧れられる影響力を持った異端児を輩出する』

これをビジョンに、オリジナルメソッド「NJE理論ブログ」を全国で展開し 受講者からは「マジで人生が変わる!」との声が続出

これまで、2900人以上の方が受講し、売上アップ、メディア出演による会社の認知度向上など多くの成果を上げ、自身も13年間毎日更新し続ける。

2018年に発売した「2000人の崖っぷち経営者を再生させた社長の鬼原則」は、発売前から重版するという異例のベストセラーとなり
2021年に2冊目となる「日本一わかりやすい『強みの作り方』の教科書」も、たちまち重版するベストセラーとなっている。

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