ブログ更新の極意!NJE理論で得られる5つのメリットとは?

ガンガン売上upするブログの書き方

vol.5939

ブログを毎日更新するべきか
迷っているなら

NJE理論を知るべきです

この理論があれば
熱狂的なファンを集め、利益率を上げ
求人も楽になる方法が手に入ります

そんな特別な理論に興味があるなら
続きを読んでみてください

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2024年7月26日(金)号
行ってみよう!

 

 

ブログを書くらな
やっぱり毎日更新した方が
いいですか?

先日、初めて会った人に聞かれた

その人は
ワシのブログを読んでくれていたみたいで

NJE理論ブログが
気になってたようで

NJE理論ってなんですか?

ってしきりに聞かれたけど

dummy
ごめんなさい
そればっかりは
タダでは答えれんのんですよ

ワシのセミナーに参加してくれたら
その驚きの答えが分かりますよ

って

ワシのセミナーには
3,000人を超す生徒さんがいるけど

セミナーの内容は
なんでもブログに書いてもいいよ

って言っているけど

このNJE理論だけは
伏せといてね

ってお願いしているので

この「NJE理論は何?」というのは
Googleで検索しても出て来ないexclamation

それくらい
特別な理論なんじゃけど

知りたい方は
セミナーに参加してみてください

じっくり分かりやすく
説明させていただきますから

で、本題の

ブログは
毎日更新した方がいいですか?

という質問

これは

ブログを通じて
何を手に入れたいか?

これによって変わってくる

ただ、集客だけをしたいのなら

毎日なんか
書かんでもええと思うよexclamation

検索ワードも盛り込んで
渾身の一発を書いておけば

それでええんじゃない?

ワシはそんな書き方したことないけ
それで本当に検索に当たって
集客に繋がるんかどうか
分からんけど・・・

ただ、百歩譲ったとして

仮にそれで
人が集まったとしても

その集まった人たちって
何を求めとるんかというと

価格とか手軽さとか

とにかく
お客にとって都合のいい事を
求めて集まっている

その点、NJE理論ブログは

同じ集客でも
熱狂的なファンが集まるexclamation

熱狂的なファンとは

値段の安さとか
客にとってのメリットだけを追わない

お互いに共感し合える
いいお客様のこと

そんな熱狂的なファン客を
集めるツールなんです

ちなみに

このNJE理論ブログには
『熱狂的なファンを集める』を入れて
5つのメリットがある

①熱狂的なファンができる

②利益率が上がる

③求人ができる

④社員教育ができる

⑤自分の軸ができる

これだけのメリットがあるけど

これだけのメリットを
自分のものにしたかったら

NJE理論で
毎日書く必要があるexclamation

値段にしか興味のない
そんなザコ客を集めたいのなら

気が向いた時だけ
理論もクソもない
自分勝手なブログを
書けばいいけど

このNJE理論ブログは
会社を経営してたら
喉から手が出るほど欲しい

この5つのメリットが手に入るexclamation

ただ

これだけのメリットが
手に入るんじゃけ

それだけの苦労はせんと
さすがの神様も
そこまで甘くはないからね

人ができない毎日ブログを
読んでくれる人のために書けば

そこまで努力をすれば
必ず神様は振り向いてくれるから

 

だから

ブログは毎日更新
しないといけないですか?

という冒頭の質問には

手に入れたいもので
変わりますよ

というのが答えですexclamation

とにかく

NJE理論ブログを知りたい!

そう思われる方は
ぜひこちらをご覧下さい

NJE理論ブログセミナーが
秋から開催されますけど

そのセミナーの
オンライン説明会があります

この説明会は
オンラインで開催されるし

このブログから
申込をして頂くと

今だけ参加費が無料となっています

ぜひ、ご覧下さい

NJE理論ブログプレセミナー

せっかく
今日のブログで

NJE理論ブログの
5つのメリットを紹介したから

明日からは
残りの4つを紹介しようかな

気が向いた人は
また読んでくださいね

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

 

 

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