毎日ブログは地獄か?それとも人生逆転の入口か?

ブログに関して

vol.6715

毎日ブログを30日続けた社長たちに起きたリアルな変化

睡眠不足、本業との葛藤
それでも続けた先に見えた未来とは

AI時代にこそ必要な
人の心を動かす情報発信の本質を書きました

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2026年5月19日(火)号
行ってみよう!

 

昨日はブログセミナー131期生@広島の

毎日ブログスタートから
ちょうど1ヶ月が経過した

その節目となる
「1ヶ月会」が開催されたんじゃ

でもね

1ヶ月って
簡単そうに聞こえるけど

毎日同じことを
30日続けるって

そんな甘い話じゃないexclamation

しかもその途中には
あの悪魔の

三日坊主

これがおるんよ

一般の人はここで消えていく

でも今回のみんなは
その壁を乗り越えて

昨日を迎えたんじゃ

 

そしてみんなから

この1ヶ月間で起きた
リアルな変化をシェアしてもらった

 

① とにかくブログを書くのに時間がかかる

一番多かったのがこれ

「ブログを書くのに必死です」

中には

「3時間4時間かかっています」

そんな人もいた

でもね

それで普通なんですexclamation

なぜなら
うちで教えとるブログは

ただの日記じゃないから

自分の中にある熱い想いを
理想のお客様に届け

最終的には

熱狂的なファンになってもらう

そんな目的があるんじゃ

だから30分で
サラッと書けるようなもんじゃない

わしが教えとるブログは

「大切な人に届けるラブレター」

なんよexclamation

じゃけ

書いては消してまた書いて

何回も読み返して

ちゃんと想いが届くように
魂を込める

だから時間がかかるんよexclamation

この辺が

最近ネットに溢れかえっとる
AIで作った

心が1ミリも動かん文章とは
全然違うんじゃ

 

② 睡眠時間を削ってでも続ける理由

次に多かったのが

「睡眠時間が減った」

そりゃそうじゃ

今までの日常の中に
毎日3時間4時間
新しい時間が増えるんだから

削れるのは
睡眠くらいしかないバッド (下向き矢印)

でもね

面白かったのが

それを前向きに
捉えとる人がおったこと

「今は脳を鍛える時間だと思って頑張っています」

そう言っとった

これなんよ

人は意味づけで
行動が変わるexclamation

ただの苦痛だと思えば
続かない

でも

未来への投資だと思えた瞬間

人は頑張れるんじゃ

 

③ ブログは本業じゃなく 接客なんです

こんな意見もあった

「ブログに時間を取られて本業が出来ません」

でもね

わしはハッキリ言います

NJE理論ブログは
仕事ですから

しかも

未来のお客様との距離を縮める

最強の接客なんですexclamation

さらに言えば

365日24時間
文句も言わず働き続けてくれる

営業マンを育てとるんですexclamation

そんな営業マンを作っとるのに

「ブログのせいで本業が出来ない」

それはちょっと違うじゃろ

むしろ未来の本業を
作っとる最中なんじゃ

 

④ 仲間がいるから 人は続けられる

そして

一番多かった声がこれ

「仲間の存在が大きいです」

これなんよ

 

365日毎日ブログを書くって
1人じゃ絶対無理なんです

でも

自分の記事を仲間が読んでくれる
コメントをくれる

「読んだよ」
そう言ってくれる

それだけで
人は救われるんじゃ

「あぁ 自分だけじゃないんだ」

そう思えるから
また頑張れる

 

特に今回の広島は
リーダーが凄い

スタート2週間で

自主的に
近況報告ZOOM会議を開いとったし

こういうことなんですexclamation

こういう積み重ねが

チームを作り
文化を作り
人を変えていくんじゃ

129札幌も
130名古屋も
131東京も

これは見習って欲しいところじゃね

 

まだ1ヶ月

でもね

もうすでに
みんなの中で

確実に何かが変わり始めとる

そんな空気を
昨日はビンビンに感じたんじゃ

だから明日も

この続きを
もっと深く書いてみようと思う

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

タイトルとURLをコピーしました
ゆうじろうロボットに聞く!