AI時代に対抗できるのは、自分の想いの発信のみ!

日々の中での大切な気付き

vol.6722

主要企業の6割が「2030年にAIが業務を代替する」と回答

若手や非正規から順に置き換わる時代
中小零細の社長がやるべきはAIに怯えることじゃない

AIに真似できん「人間力」と「持論」を磨くことじゃ

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2026年5月25日(月)号
行ってみよう!

 

①大企業111社の6割が「AIに業務を任せる」と答えた衝撃

今日はちょっとこのニュースを見て

主要企業111社にアンケートを取ったら

2030年ごろにAIは現在の業務を
どの程度代替するか?

という問いに対して

なんと6割の企業が
「AIに業務を任せる」と答えた

「一部(1~3割程度)」が51社で最多

「半分程度(4~6割程度)」が14社

「大部分(7割超)」も1社おる

 

ほいで、一番影響を受けるのは誰か?

「非正規社員や委託先」が56社
「新卒・若手」が53社

つまり

誰がやっても同じ仕事

これをしとるヤツから順番に
AIに置き換えられるいうことじゃ

 

②うちは中小じゃけぇ関係ない!これが一番ヤバい

これを見て
みんなはどう思う?

うちは中小じゃけぇ関係ないわ

AIとか大企業の話じゃろ

そう思った?

ええか

大企業の6割が
「AIに業務を代替させる」言うとるんよ

じゃったら
その大企業と取引しとる中小零細はどうなる?

大企業がAIで効率化したら
今まで外注しとった仕事も
AIに回すようになるかもしれんじゃん

つまり

下請け仕事しとった
中小零細弱小家業の仕事が減るいうことじゃ

「関係ない」どころか
一番モロに影響を食らうのが
中小零細弱小家業のわしらなんよexclamation

 

③ AIに書けん「泥臭い物語」こそが、わしらの武器じゃ

わしがNJE理論で何を言うとるか

持論を持て
人間力で勝負しろ
おまえにしかできん仕事をせぇ

こう言うとるじゃろ

AIがどんなに賢くなっても
わしらの人生経験は代替できん

過去にどんな失敗をして
どんな借金を抱えて
どんな崖っぷちに立って
どんな覚悟を決めて

今ここにおるか

その「泥臭い物語」は
どんなに優秀なAIでも絶対に書けんのよ

 

今どきな、ChatGPTに
「ブログ書いて」言うたら

5秒で2000文字のきれいな文章が出てくるわ

文法も完璧
構成もバッチリ
そして読みやすい

じゃけど

そこに「おまえ」はおらんのじゃ

AIが書いた文章は
誰が読んでも「ふーん」で終わる

心に刺さらん
記憶に残らん
ファンにもならん

なんでか?

血が通うとらんけぇよ

わしらがブログを
365日書き続けとるのは

単にSEO対策とか
集客テクニックの話じゃないんよ

自分と向き合うて
自分の「熱い想い」を磨いて
自分にしか言えん言葉を見つける

それが「人間力」を
鍛えるいうことなんじゃ

 

④AIは「敵」じゃない。中小零細にとって最強の「武器」じゃ

 

アンケートの結果をもうひとつ見て

「管理職」への影響は45社で
若手や非正規に比べたら少ない

なんでか?

それは・・・

管理職は、人を動かし
物事を判断し
責任を取る仕事じゃけぇよ

それはAIにはできん

でも
管理職じゃけぇ安泰
思うとったらいけん

 

そのAIを使いこなせん管理職は
AIを使いこなせる若手に
一瞬で追い抜かれるからじゃ

AIいうんはな

「敵」じゃないんよ
「武器」なんじゃdouble exclamation

わしら中小零細は
大企業みたいに何百人もスタッフおらんじゃろ

じゃけぇ

AIを「もう一人の社員」として
使い倒したらええんよ

データ分析させたり
文書の下書きさせたり
リサーチさせたり

そういう「作業」はAIに任せて
わしらは「人間にしかできんこと」に集中するんよ

とにかく

AIがどっち向いとるか分からんじゃなく

ちゃんと自分で使い倒してみる!

 

でも、今更
誰に聞くのかも分からんし・・・

って言う人は

うちの日高に声かけて

今、日高は
色々な企業のAI導入の
コンサルもやっているから!

メチャクチャ分かりやすいって
評判なんよ!

なんでか分からんけど

まぁ~でも
日高に相談したらいいよ

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

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ゆうじろうロボットに聞く!