悪口を言われて凹むあんたへ!それ実は成功のサインじゃ

ファンマーケティング

vol.6780

悪口を言われて心が折れそうなあんた
それ実は前に進んどる証拠かもしれん

アンチとファンの意外な関係

叩かれて凹む前に
どうしても知っておいてほしい話があるんじゃ

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2026年7月2日(木)号
行ってみよう!

 

①また北海道で語ってきた

昨日はね
千歳市倫理法人会で
しゃべらせてもろうた

北海道でしゃべるのも
札幌・厚別・小樽とここで
これで4回目になる

 

今回はうちのブログセミナーの
生徒さんの中に

千歳市倫理法人会の
会長をされとる方がおってね

裕治郎さんしゃべってください!

そんな流れで
お受けさせてもろうた

わしはこの会に
何度も呼ばれるたび

その仕組みの強さに
唸らされとるんよ

 

②どこ行ってもおんなじ流れ

北海道から沖縄まで
倫理法人会いうのがある

全部で何箇所あるんか
わしゃ知らんけど

どこの会場に行っても
何の狂いもなく
みんなおんなじ進行しとるexclamation

朝礼の仕方
最初の挨拶
時間配分

全部、びしっと決まっとって
おんなじ流れが
日本中に浸透しとる

これはすごいことよ

 

自分でコミュニティ持っとる
わしから見ても

すごいとしか言いようがない

 

③嫌われたくない生き物

今回話をさせてもらったテーマはこれじゃ

「アンチがおるからファンがおる」

人間いうのはね
みんな嫌われたくない生き物じゃ

じゃけ本当は
言いたいことがあっても

グッと飲み込んで
いい人を演じてしまう

耳障りの悪いこと言うのは
悪じゃみたいな
そんな空気が漂っとる

特に倫理法人会には
そういう人が多いように思うexclamation

でもね

わしは影で言うのが嫌なんよ

「あの人はこうよね」
「この人はこうよね」

影でコソコソ

あれを聞くのも嫌じゃし
自分がするのも嫌じゃ

じゃけ思うたことは
その人にダイレクトに伝える

仲良しほどズバッと言う

そりゃ耳の痛い話じゃろう

でもね
知らんまま生きていくより

誰かがちゃんと教えてあげて
直せれるんなら
直したほうがええじゃろ

 

④アンチがおるからファンがおる

じゃけぇか

わしを嫌いな奴も
ぎょうさんおると思う

でもね

嫌われることを
悪いとも思うとらんexclamation

なぜなら

わしの持論がこれじゃけ

 

アンチがおるからファンがおる

 

これを逆説的に言うたら

アンチがおらん奴は
ファンもおらんいうこと

いい人いうのはね

可もなく不可もなく
何もない
ただの人数調整じゃけdouble exclamation

わしゃそう思うとるし
生徒さんにもそう伝えとる

 

じゃけ昨日の会でも

とにかくアンチができたことを
喜びんさいと

そう熱く語らせてもろうた

 

⑤反対側に必ずファンがおる

講話が終わって
今日の感想をシェアする
朝食会があったんじゃけど

ある人がこう言われた

dummy

ただの会員のときは
何もなかったけど

お役をいただいて
一生懸命やりだしたら

ああだこうだ言われだしました

その時は心も傷ついたし
もうこんなのやりたくない

そう思ったけど
今日の話を聞いて

それはファンができとる証拠じゃと
そう思えるようになりました

っと・・・

そうなんよ

可もなく不可もない奴に
アンチはつかん

 

一般の中から
ちょっと頭一つ抜けて
目立ってきたら

それをねたむ奴が出てくるexclamation

そしてご丁寧に

「誰々がこう言うとった」
いう伝書鳩まで出てくる

そういう奴はね

悪口言う奴の前では
そうよねと同調して

こっちに来たら
あの人がこう言うたと

こうもりみたいな奴じゃむかっ (怒り)むかっ (怒り)

 

まぁ~言わしとけばええんよ

そういう奴にゃ
人望もファンもつかんけ

でもね
アンチが出たいう事は

その反対側に必ず
あなたを信頼して
持ち上げてくれる
ファンがおるいう事じゃ

みんな

アンチのほうばっかり
見てしまうから

勝手に一人で
心を折ってしまうんよバッド (下向き矢印)

一人で悩んで
一人で潰れて

せっかくの芽を
自分で摘んでしまう

そんなん
もったいないじゃろ

そうじゃない
反対側を見んさい

そこには必ずファンがいるからexclamation

 

みんなはアンチはおるかいの?

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

 

 

タイトルとURLをコピーしました
ゆうじろうロボットに聞く!