毎回同じ葬儀屋さんに頼む理由

日々の中での大切な気付き

vol.5767

葬儀屋さんって
人生の中でそんなに使う機会はないけど

そんな少ない機会でも
毎回同じ葬儀屋さんにお願いするのは

それなりの理由があるから!

その理由とは

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2024年2月4日(日)号
行ってみよう!

 

今日は
親父が亡くなって
ちょうど49日目の

49日法要が行われた

うちでは
懇意にしているお寺さんもなく

葬式の時のお坊さんも
葬儀屋の社長さんに手配してもらった

その葬儀屋さんは
学校の先輩でもあり
同友会でもご一緒させてもらっている方で

オカンの時も
お世話になった方

㈱玉屋 |【公式】お葬式検索.jp | 安心と信頼のお葬式紹介サイト

 

なので、葬儀ごとに関しては
全てその先輩に頼りっぱなしじゃけど

今回も、その葬儀屋さんに
全てをお任せした

そして同じ日に
納骨もやる事になったので

本来なら
お墓にお寺さんに来てもらって
お経を上げてもらうらしいけど

49日法要のその場で
納骨のお経も読んでももらった

 

こんな感じで
全てをまとめて
合理的に行ったけど

そもそも49日に
どんな意味があるのか
調べてみたら

ある葬儀屋さんのHPに
こんな事が書かれていた

仏教では、亡くなった方はあの世に行くと
初七日から七日ごとに
生前の行いを裁く審判を受け、

最後の四十九日目の審判で行き先
(極楽浄土に行けるかどうか)が
決まるとされています。

 

亡くなった人が
無事、極楽浄土にいけるように
お坊さんにお経を上げてもらうんだって

亡くなってから
七日ごとに審判が行われ

生前の行いで
行く場所が決まるんだって

四十九日とは?何をするべき?|意味・すること・準備の仕方を解説
故人様が亡くなって四十九日目を四十九日(七七日)と呼び、「四十九日法要」は忌中に行う儀式の中で最も重要とされます。このページでは、四十九日の意味やするべきこと、四十九日法要の準備の仕方など、四十九日に関する基本を解説します。また、葬儀後から...

 

 

修羅とか畜生とか
餓鬼に地獄・・・

なんか死んでから
そんなとこに行かされると思うと

生きとる間に
どれだけ良いことをしとかないといけないか

そう思ってしまう

 

今のわしはどのあたりじゃろ

昔の数々の悪事を
ここ数年は改めてきたので

なんとか畜生か修羅あたりには
いけてるんじゃないかな・・・

なので今日の
49日法要は

もうちょっと
親父をなんとか極楽浄土にいけるように
チカラ入れて拝んどけば良かったわ

 

そして墓地に行って
納骨を行ったけど

長い間オカン1人じゃったけ
こうやって横に並べて入れてやった

でも聞けば

このオカンと親父が入ったこの墓に
アニキは入れるけど

弟のわしは入れんのんだって

なんでやdouble exclamation

これまた
よくわからんルールがそこにはあった

 

まぁ~でも

無事に49日も納骨も終わり
これで一安心じゃわ

今回は全てにおいて
玉屋の児玉社長にお世話になったけど

このように
1~10まで全てを任せれる
そういう人がいてくれて良かったハートたち (複数ハート)

これが

葬儀はしますが
49日とか納骨は
ご自身で手配してください

って言われていたら
ここまで毎回玉屋さんを使ってないじゃろう

こうやって
全てを任せれるから
何度もリピートするんじゃと思うexclamation

 

わしら中小零細弱小家業は

一度お客様になってもらった方に
何度も何度もリピートしてもらわないと

儲かることはないから

まだ見ぬ新規のお客様を
お金かけて探すより

今いるお客様に
何度もリピートしてもらえるのは

どうやったら良いか

そこを社内会議で考えた方が良いね

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

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