昔ミクシィーというアプリがあったけど、その会社がスゴい!

売上・集客をアップしたい

vol.5816

今の30代の人達に
『ミクシィー』と聞いても
分かる人が少ないじゃろうね

昔大ヒットした
会員交流サイトじゃった

でも、こんな感じで
昔大ヒットしたモノを作った会社って

今何をやっているだろうと思うけど

この『ミクシィー』という会社がスゴかった!

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2024年3月24日(日)号
行ってみよう!

 

このマークを見て
分かるヒトは

まぁまぁ古いヒトじゃろう

ミクシィーっていう

今で言うFacebookや
旧ツイッターみたいな

会員の交流が出来るSNSみたいな感じ

このミクシィーが誕生したのが
2004年らしいから

今から20年前じゃけど

なんかもっと古い感じがする

なので昔は
ミクシィーでブログを書いている人もいたexclamation

会員登録者数も
2,700万人もいたらしい

そのミクシィーも
Facebookや旧ツイッターに取って代わられ
再度浮上してくることはなかったバッド (下向き矢印)バッド (下向き矢印)

 

そのミクシィーという会社をやっていたのが
笠原健治さんという方で

彼はココで
SNSから一端手を引いて

今度はなにを仕掛けたかというと

【モンスト】という
スマホゲーム

わしはゲームを一切しないので
このゲームの面白さとか
よく分からないけど

全くゲームをしないこのわしでも
名前くらいは聞いたことがある

現在の登録者数は
6,000万人だって

これが誕生したのが2013年

コチラも誕生から
10年以上経過しているけど

今でもスマホゲームの売上ランキングは
常に上位にいる

マジでスゴいと思わんdouble exclamation

SNSを作って2,700万人の会員まで募って

その時代が終わったら
今度はスマホゲームに切り替えて

6,000万人の会員だって

 

こういう人の頭の中は
どうなっているんだろうと思うけど

プロフィールを見てみると

やっぱり東大出身で
東大在学中に

求人情報サイトを作って
2年後法人成りしている

 

ミクシィーもモンストも
スゴい会員数をほこるものを作って

これで終わりかと思ったら

2015年こんなモノを作った

写真共有アプリ

家族アルバム みてね

 

 

これが今
世界で2,000万人の会員数らしい

このアプリは
わしも娘から招待され

孫の写真は
全てココに上がっている

 

ええええええええ~~~

このサービスも
ミクシィーの会社が作っているの?

ってチョッと声が漏れた

 

ミクシィー➡モンスト➡みてね

どれか一個でも
登録者数が何千万人とかにするのって
難しいと思うのに

この人は
次々とヒットさせてしまうdouble exclamation

 

そして今回の『みてね』では
今度こそ世界のインフラにする!

そう語っている

ミクシィーは日本語対応で
世界では通用しなかった

過去の大きな失敗があるから
今度こそ世界を狙っている

 

この『みてね』というアプリは

わしらみたいな
孫がいる世代だと

必ず子供たちから
招待をされているはず

ということは

このアプリの中には
若い子育て世代から

わしらのような
シルバー世代までが存在している

そしてそこに写っていた孫達も
何年かしたら大人になる

ということで

ゆりかごから墓場まで
全ての世代を取り込める

ということは

このミクシィーという会社は

どんな世代を狙った
新しいサービスも

作る事が出来る

なぜなら
会員数をめちゃくちゃ持っているんだから

 

ココで1つヒントになるのは

どれだけの顧客リストを持っているか

今みんなの会社にもあるであろう
この顧客リスト

使わんともったいないよdouble exclamation

新規新規って
新しい客ばっかりおってないで

今既存にいるお客様を
もう一度見直して

違うサービスで
さらにお金を払ってもらう

こっちの方が
新規を追うよりも

コストは安く済むからねdouble exclamation

 

それにしても

恐るべし48歳

わしよりも
10歳も若いじゃん

どうやったら
こうも違う人間が生まれるのか・・・

悔しいけ

スマホから『みてね』削除しようかな

でもそうしたら
もう孫の顔も見れんじゃん

やばい

わしこの会社に
薬付けにされとるわ!

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

 

 

 

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