365日ブログという経営者コミュニティーという仕組み

ブログセミナーの様子

vol.6799

今日のテーマは「なぜ一人で頑張る経営はうまくいかんのか」じゃ

①365日ブログを完走させる仕組み
②工務店社長が続々集まる理由
③中東情勢が生んだ想定外の事態…

そこには3つの学びがあります

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2026年7月21日(火)号
行ってみよう!

①一人じゃ 絶対に続かん

ブログを毎日書く
言葉にすりゃ簡単じゃけど

これ一人でやったら
まず3日で終わるexclamation

 

人間なんてそんなに強うない

心臓に毛が生えとる人間なんか
そうそうおらんのんよ

じゃけぇうちのセミナーは
必ずグループを組むexclamation

春と秋 それぞれ4チーム
年間で8つのチームが生まれ

みんなで励まし合うて
365日というレースを
一緒に走り抜く

 

ブログで人生変わったて
よう言われるけど

それは文章力の話じゃない

人と人がつながっとるかどうか
その話じゃexclamation

 

自分のことしか考えん人間に
ビジネスがうまいこと
いくわけがないんよ

頼ったり頼られたりしながら
生きていく

これを同時に勉強してほしくて
このブログセミナーでは

コミュニティーを
わしは大事にしとる

 

NJE理論ゆうんは
ただの書き方講座じゃない

書きながら
仲間と一緒に
ビジネスの本質を
学んでいく場なんじゃ

一人でパソコンに向こうて
黙々と書いとるだけじゃ

続かんし
気づきも生まれんexclamation

誰かに見てもろうて
誰かに感想もろうて
初めて言葉に力が宿る

そういう場を
わしはずっと作り続けとる

 

 

②工務店部会というリアル

そして
このコミュニティーには

工務店の社長さんが
ようけ増えてきとる

なんでか言うたら

先に始めた工務店の社長が
ちゃんと結果を出したけ

それを同業者が見て
「うちも入りたい」ってなって

どんどん広がっていったexclamation

じゃけど

今の中東情勢で
資材がぱたっと入らんようになって

「家が建たん」いう
想像もしとらんかった
事態が起きとる

こんな時こそ
一人で悩んどったらいけん

じゃけぇ1年前に
工務店部会いうのを立ち上げ

今では

工務店の社長だけが集まって
2ヶ月に1回勉強会をしとる

 

③今日の会で見えたもの

今日もその勉強会があった

工務店の社長は
それぞれいろんな取り組みを
頑張ってやっとる

みんな自分の取り組みを発表して
みんなでそれを聞いて
みんなで質問する

他人のふり見て我がふり直せ

これがいいなと思うたら
すぐパクる

これはいけんなと思うたら
自分の中で修正する

 

同業者じゃけど
蹴落とし合う関係やない

「みんな良うなってほしい」

そう思う人ばっかりじゃけぇ

自分がうまくいったことを
包み隠さず話してくれる

良いことはそのままパクって
やってしまう方が得なんよ

そうやってみんなが良うなることを
目的にしとるけ

2時間があっという間に終わる
そんな熱い場になっとるexclamation

 

普通なら競合同士
手の内なんか見せんもんじゃろ

じゃけど
このメンバーは全然違う

「うちはこれで失敗した」
「うちはこれで助かった」

そんな話を
包み隠さずしてくれる

それは

みんなが本気で
みんなの成長を
願うとるけじゃ

 

④仲間がおるけぇ 乗り越えられる

会の終わりに感想を聞いたら

発信できる場があること
人の話が聞ける場があること
これが心の支えになります

っと、そう言うてくれる人が
ようけおった

 

今は物価も人件費も
どんどん上がっとる

じゃけどその恩恵が
うちら中小零細弱小家業に
なんの恩恵とかはない

それでも頑張って
乗り切るしかないんよ

だからこそ
一人じゃない仲間を使うて
みんなで乗り切る

会社は一人でやるもんじゃって
思うとるけ
うまいこといかんのんよexclamation

 

世の中は全部

人と人がつながって
できとるんじゃけぇ

自分のことだけじゃのうて
周りのことも気にかける

そういう考え方がないと
ビジネスは回らん

工務店部会でも
ブログチームでも

同じことが起きとる

大事なことは

一人で抱え込まず
仲間と支え合う

それだけじゃ

 

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

タイトルとURLをコピーしました
ゆうじろうロボットに聞く!