ブログで集客する方法とコツ!2000人が成功したNJE理論とは?板坂裕治郎

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大人がランドセル背負って頭悪いんじゃないんか?

vol.4516


先日日経新聞に
面白い写真が上がっていた

その写真がこれね

モデルの男性が
リックを背負って
気取って写真に写っている

ってか

これ、リュックじゃなく

日本の小学生が
背負っている

ランドセルじゃん!

というのも

日本じゃ子供向けに
体操のお兄さんとかを使ったCMで

天使の羽!

で有名な
セイバンが

欧州で大人向けの
バックパックの販売に乗り出した

って言う記事

それにしても
この写真は違和感しかない

でもこれってね

日本人だけの感覚なんよね

ランドセル=小学生

っていう常識が
植え付けられてしまっているから

大人がこうやって
ランドセルを背負っているのを見ると

頭おかしいんじゃないんか?

って思ってしまうんよね

でもその常識

世界共通常識ですか?

って事なんよね

そこで色々とネット検索していると
こんな記事も出てきた

 

日本では「小学生が背負うもの」
というイメージが強いランドセルですが

海外ではオシャレな
アイテムとして人気を集めています!

海外の反応1

欧米でランドセルを背負うのは『大人』

欧米では
大人用のカバンとして
ランドセルが注目されています。

スーツをかっこよく着こなす
ビジネスパーソンの背中には
かわいらしいランドセル。

ランドセルを背負いながら
颯爽と街を歩く大人の姿は

「小学生が背負うもの」

という固定概念が覆されるくらい
バッチリと様になっています。

海外の反応2.

海外からの旅行者はランドセルを『お土産』にする

海外のニュースサイトで
日本のお土産として
ランドセルが紹介されたことで

ランドセルの話題は沸騰。

空港のお土産コーナーなどで
ランドセルが販売されるようになりました。

中にはメーカーの直営店へ
足を運ぶお客さまもいらっしゃり

セイバン表参道店でも
年々海外のお客様が増加しています。

 

って記事が載っていた

これだけ

メガネの度が
今の常識にしか合ってなかったら

時代に乗り遅れるって言う事じゃね

このランドセルの話は
日本と海外の常識の違いじゃったけど

こんなのは

日本の中でも
十分にある話

例えば小さな話じゃけど

広島じゃ理容院のことを
散髪屋というけど

関東の方では
床屋って言うしね

広島じゃ美容院は
月曜が休みじゃけど

関東は火曜日じゃし

こんなのいっぱいあるんじゃと思うんよね

じゃけ、広島で
理容院をやっている人が

東京の方の
ホームページ業者に制作を頼むと

ブログやホームページのタイトルに

床屋というキーワードを入れられて

検索に全く引っかからない
サイトが出来上がってしまうバッド (下向き矢印)バッド (下向き矢印)

ということになる

でも逆に

広島では想像もしてなかったような
ビジネスのやり方を

沖縄ではこんなやり方をしていた

北海道ではこんなやり方をしていた

なんてことは
ザラにある話じゃけ

やっぱり広島だけにとどまっていたら
色々な情報が手には入らんよね

じゃけ

移動の距離が
成長の大きさに比例する

って言われるんじゃと思うけど

 

こんなコロナ禍では
なかなか移動も出来ないバッド (下向き矢印)バッド (下向き矢印)

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プロフィール

名前 板坂 裕治郎
職業 経営コンサルタント
通称 アホ社長再生プロモーター
住まい 広島県
生年月日 1967年2月9日

1967年広島生まれ。
1990年、一般人が絶対に着ない服だけを扱う洋服屋「タイアンドギー(広島弁で「かったるい」の意)」を創業。

映画「ミナミの帝王」に衣装提供するなど、数多くの著名人に愛される。
その後、複数の飲食店を開業し、事業を拡大するが、仕入れ先の倒産がきっかけで資金がショート。銀行や消費者金融から借入のほか、ヤミ金にも手を染め総額1億円の負債を抱える。

一時は自殺まで考えたが、その時期に7人もの経営者仲間が借金苦で自殺したのを目の当たりにし一念発起。

「金のために命を絶つアホをなくす」べく中小零細弱小家業専門の経営コンサルタントに転身。自身の壮絶な体験から導き出した経営理論で、経営の危機にある多くのアホ社長を儲かる経営者に生まれ変わらせている。

実体験にもとづいた、即役に立つノウハウと、厳しさと情熱、人情味あふれる指導は数多くの経営者から絶大な支持を集めている。

現在では、ブログを活用して小さな会社の経営を安定させる「NJE理論」を指導するブログ講座を開催。

これまで、2700人以上の社長が受講し、売上アップ、メディア出演による会社の認知度向上など多くの成果を上げている。自身も13年間毎日更新し続けるブログを通じて、多くのファンを魅了している。

2018年に発売した「2000人の崖っぷち経営者を再生させた社長の鬼原則」は、発売前から重版するという異例のベストセラーとなっている。

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