365日ブログを書ける自信がない?
それ、日本人特有の
自己肯定感の低さが原因かも
ビリギャル・小林さやかさんの成功体験から学ぶ
環境と伴走者の重要性
あなたのビジネスにも活かせるヒントがここに
ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・
業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる
影響力を持った経営者を輩出する
これをビジョンに
NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し
百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター
それでは2025年4月3日(木)号
行ってみよう!
今日ネットニュースを見ていたら
面白い記事が目に入ってきた
それは
あの、ギャルで
どうしようもなかった女子高校生が
坪田先生という塾講師との出会いで
高校3年生から勉強して
慶応に入学したという
映画にもなった本当のお話し
この主人公である
小林さやかさんが
日本人の自己肯定感の低さ
について語っていた
その記事の中で
慶応に合格した彼女は
この映画化された以降
いろいろな所で講演をしたらしい
そこで一番言われたのは
っていう言葉だったらしい
これは最終的に慶応大学に合格したから
地頭が良いと言われたけど
もし合格していなかったら
どう言われていたかというと
ほら!無理だって言ったでしょ!
そう言われたと思う
人は結局、結果からしか
判断しないんだなと思いました。
そう書かれていた
そしてこう続けられていた
なんであのとき私は慶応に受かったんだろうと、
すごく冷静に分析できました。
あれは絶対に環境のおかげだったと思っているんです。
仮にもともと才能があったとしても、
環境に恵まれなければ発揮できなかった。
私は「環境=人」だと思っていて、
今の日本の社会で、
「やろうと思えば何だってできる」と
周りが信じてくれることがいかに貴重なことか
痛感してきました。
そう書かれていた
ようは
この小林さやかさんにも
坪田先生のように
絶対に受かるから!
そう言って伴走してくれた人がいたように
今の子供達にも
そう言う可能性を信じてあげる
伴走者がいるんです
そんな事だと読み取った
昨日は、わしが主催する
NJE理論ブログセミナー124期生@名古屋が
開催されたけど
セミナーアンケートの中に
このセミナーを知って
すぐに申込をされましたか?
という設問があるんじゃけど
そこに、数名の方が
いいえ
と書いていた
このセミナーは
自分の信頼している知人からの紹介だから
良いのは重々理解していたけど
さらには
このセミナーの説明会にも参加して
実際にわしのトークも聞いて
気持ち的にはやる気になっていたけど
それでもすぐには
申込ができなかったと書いてあった
その理由は・・・
365日毎日書ける自身が無いから
だった
確かに、365日間毎日ブログ書くなんて
普通に考えたら
絶体に出来ない
そう思ってしまうけど
でもそれが
日本人特有の
自己肯定感の低さなのかも
わしはいつも言っているけど
中小零細弱小家業の社長さんなんて
根拠のない自信で出来上がっているんだから
その自信が失われたら
もう社長なんてやってられないよ
そして小林さんは
こうも言われていた
仮にもともと才能があったとしても、
環境に恵まれなければ発揮できなかった。
私は「環境=人」だと思っていて
そうなんよ!
わしのこのセミナーも
2009年から16年もやっていて
124期生もやっとるんよ
そりゃ
環境は整えとるよ!
環境=人
って書いてあるとおり
うちでも全て
人で構成されたチームで
達成するという
仕組みがちゃんと作られているんです
だから、やる前から
泣き言を言うんじゃなく
どうやったらできるか?
その思考になってくださいね
その思考さえあれば
あとはできる環境は整えていますからね!
そんな124期生@名古屋ですが
何名の方が自己肯定感を爆上げすることができるか?
1年後が楽しみですね
このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら
ここに質問してみて
ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので
ほんじゃまた