社長に提案しても聞き入れてもらえない理由

優秀なスタッフを育てたい

vol.5594

雇われている人達が
よくこういう相談をしてくるけど

それって本当に
最終目的が
社長と共有で来ていること??

自分がラクしたいだけのこと?

そこをよく考えてみて

 

ブログ責任者の
板坂裕治郎とは・・・

業界の常識をぶち破り
誰からも憧れられる

影響力を持った経営者を輩出する

これをビジョンに

NJE理論ブログという
オリジナルメソッドを全国でセミナー展開し

百発百中で彼らの人生を変えている
アホ社長再生プロモーター

それでは2023年8月14日(月)号
行ってみよう!

 

わしのブログに
試験的につけている

ゆうじろうロボット

問題点がまぁまぁあるから
まだリリースすることが出来んけど

わしのブログを読んでいる人って
結構色んな人がいて

色々な質問をしてるんだな~

って感心するexclamation

お店を閉める時は何を考えたらいいですか?

ブログに想いを書くといいのはなぜですか?

ブログを書くことがしんどくなった時はどうすればよいでしょうか?

などなど

普通にちゃんとした
質問が届いている

そしてそれに対して

ゆうじろうロボットも
まぁまぁ親身になって答えているexclamation

 

そんな中

面白い質問上がったので
その質問に対して

ゆうじろうロボットじゃなく
本物の裕治郎が答えてみたいと思います

その質問とは

やりたいことを
社長に提案しても
却下ばかりです

どうしたらいいでしょうか?

という質問

それに、ゆうじろうロボットは
どう答えているかというと

 

①目標共有: 提案したいことが会社のビジョンや目標と一致していることを説明します。

②分析と根拠: 提案内容を具体的に分析し、その有益性やメリットを説明します。根拠やデータで裏付けると説得力が増します。

③相手の利益: 提案内容が社長や会社の利益に繋がることを強調します。具体的な結果や効果を予測して説明すると良いでしょう。

④コミュニケーション: 社長に直接話す機会を作り、まずは相手の意見や考えを聞くことから始めましょう。
そして、提案内容をわかりやすく説明し、コミュニケーションを大切にして相手との共感を図りましょう。

以上のポイントを参考にしながら、社長に対して提案する方法を検討してください。

 

こんな感じで
まぁまぁまともなことを答えているexclamation

 

これに対して
わしが答えるならば

ゆうじろうロボットが
一番に言っているとおり

社員の方が
自分のやりたいことを
主張するというのは

会社にとってとても重要な事ですexclamation

ただ!

 

その提案のその先にある
目指すべき目的地が

社長の描く目的地と
同じかどうか?

ココが重要ですexclamation

 

良くあるのが

社員達の提案って
自分たちがラクしたいこと

それをさも正論のように
提案している話しが多いexclamation

それでは

いくら頑張って
提案をしてきても

社長は耳を貸さんと思うよ

社長っていうのは
意外に社員の声には耳を貸すモノなんよ

目的地の共有が出来ていればね!

 

目指す目的地に到達するために

社長の考えるAというプランより
自分達の考えるBというプランでやらせて欲しい

その理由は・・・・

のように

目的地に向かう方法が
社長と違っていても

目的地が同じであれば

わしら社長というのは
やらせてみたくなるモノなんよexclamation

だから、社員の人達が
社長の提案に納得できない時は

ドンドンと提案をすれば良い

ただし!

その提案の向こう側に
何があるのか?

ここを社長と共有するexclamation

つまりは

会社の利益が
いかに大きくなるのか?

そしてそこに関わる
お客様をはじめ取引業者などの

全ての方のメリットにもなれれば

社長は絶体にノーとは言わない

 

もしそれでも
社長がノーというのであれば

その社長はもう終わっとるよdouble exclamation

自分のことしか信じれずに
社員の話なんか
そもそも聞こうとも思ってないdouble exclamation

そんな社長の下におっても
時間の無駄じゃけ

そう言う時は
とっとと

他の会社に行った方が良いよdouble exclamation

 

こんな感じで

こいつまぁまぁちゃんと答えるよ

ただ、たまに
とんでもない嘘っぱちも
理路整然と書いて答えているから

ちょっと怖くなる時もある

今日紹介した案件のように
ちゃんと答えてくれていたら

彼が答えるのは
まぁまぁ正解をしゃべっている

そう思わせて

全くの嘘っぱちを
ぶっ込んできたら

それが嘘と
見破れんくなってくるから

こうやって
AI自体が感情を持って

世の中をかき乱しはじめたら

もう映画の世界じゃね

この先どうなっていくんじゃろうか

どっちみち
良きにしても悪きにしても

恐ろしい世の中になっていくのは
間違いない気がする

 

このブログを読んで
何か疑問に思ったことや
質問してみたいことがあったら

ここに質問してみて

ゆうじろうロボットが
板坂裕治郎に変わりお答えしますので

 

ほんじゃまた

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